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  • あっという間に公約を撤回…岸田新政権の「新しい日本型資本主義」に期待できないワケ

     岸田文雄首相は、10月10日、総裁選で公約に掲げた「金融所得課税の見直し」を当面の間、撤回する意向を示した。ジャーナリストの鮫島浩さんは「岸田首相は『小泉政権以降の新自由主義からの転換』を訴えている

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  • 「翻訳することも難しい」韓国人が“塩ラーメン”を絶対に注文しない驚きの理由

     外国語の翻訳は難しい。韓国人作家のシンシアリーさんは「私は最近まで日本の塩ラーメンを食べたことがなかった。韓国で料理や味に関して『塩』の字を付けると、ものすごくひどい味を示すからだ」という&mdas

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  • 過去1000年で最も重要な曲…「ボヘミアン・ラプソディ」の歌詞に秘められた謎を解く

     イギリスのロックバンド・クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」。映画のタイトルにもなったこの曲にはいくつもの謎が隠されている。『「ボヘミアン・ラプソディ」の謎を解く“カミングアウト・ソング

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  • 「小6女子いじめ自殺」チャットに書かれた誹謗中傷はなぜ消されていたのか

     昨年11月、全国に先駆けて「一人一台端末」を配った東京都町田市の小学校で、小6の女の子がいじめを苦に自殺した。遺族は女の子の遺書を持って学校に行き、調査を依頼。しかし、GIGAスクール構想の旗振り役

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  • このままでは中国に乗っ取られる…マレーシア元首相が中国人の大量移住に激怒するワケ

    ■中国大陸から大量の定住申請が舞い込んでいる「あの人たちには、定住条件を引き上げたところで、何も響きません。中国のお金持ちにとっては、保証金なんてどこからでも引っ張ってこれますから――」 マレーシアに

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  • 「日本の作品にはもう目もくれない」ドイツ版コミケで感じた"中国ゲーム"のすごい勢い

     8月7日と8日、ドイツ・デュッセルドルフで「ドイツ・コミック・マーケット」が開催された。愛称は「ドコミ」という日本語で、当初は日本の作品を中心としたアニメやマンガの大型イベントだった。ところが今年の

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この人と一緒に考える

  • サムスン電子も急落…世界中の投資家がここにきて韓国株を売り始めた理由

    ■“メモリ半導体特需”に異変が… 8月上旬、世界の株式市場の中で韓国総合株式指数(KOSPI)の軟調さが目立った。個別株の推移を見ると、メモリ半導体分野で世界トッ

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  • 「叱った記憶はほとんどない」大谷翔平の愛され気質を作った両親の育て方

     米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平選手は、アスリートとしての能力だけでなく人柄でもファンを魅了している。その人となりはどのようにして育まれたのか。スポーツライターの佐々木亨さんが大谷の両親に聞いた――

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  • 仕事のデキる人が「すぐに」という言葉を絶対に使わない理由

    「仕事がデキる」と評価される人は、どのような話し方をしているのか。営業コンサルタントの浅川智仁氏は「ひとつの言葉でも、自分と相手の頭に浮かぶイメージは違う。仕事のデキる人は、『すぐに』という曖昧な言葉

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  • ひろゆき「バカほど『自分にごほうび』といってムダにお金を使う」

     お金と上手に付き合うにはどうすればいいのか。実業家のひろゆきさんは「自分にごほうびをあげるといった『精神的なお金の使い方』はやめたほうがいい」という――。※本稿は、ひろゆき『無敵の思考』(だいわ文庫

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  • 江戸時代の東京が同時代のヨーロッパより圧倒的に"美しい街"だった宗教的な理由

     江戸時代の東京は、いったいどんな街だったのか。『カラー版 東京で見つける江戸』(平凡社新書)を書いた歴史評論家の香原斗志さんは「江戸は水と緑にあふれ、野鳥の天国だった。その美しさは同時代の欧州の諸都

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  • 加齢臭が怖いオジサンとオバサンは「居酒屋のフライドポテト」を食べてはいけない

     40歳をすぎると、一部の人は「加齢臭」を漂わせるようになる。あの独特で嫌なニオイと無縁でいるにはどうすればいいのか。フードプロデューサーの南清貴さんは「揚げ物は避けたほうがいい。特に格安居酒屋でのフ

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この話題を考える

  • 夏の賞与たった0.025カ月減「民間より厚遇」なのに中堅官僚が次々辞めていく霞が関の根本問題

    ■いつの間にか「民間水準」を上回っていた 国家公務員に6月30日、夏のボーナス(勤勉手当)が支給された。管理職を除く平均支給額はおよそ66万1100円で、去年に比べておよそ1万9000円減った。夏の賞

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  • 「飯塚被告は絶対許せない」高齢者に免許返納を迫る人が犯している意外な"勘違い"

     ネット上で“上級国民”と揶揄される飯塚幸三被告が2年前に池袋で起こした11人死傷事故を巡り、6月21日に行われた公判(過失運転致死傷罪)で自らの過失を認めず、無罪を主張した。

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    7/7

  • 「もう“美人すぎる魚屋”じゃない」 逆境を逆手に編み出した“注文殺到の新商品”

     森朝奈さん(34歳)は、東京の大学を出てIT大手の楽天に入社したが、10年ほど前に実家を継ごうと名古屋市にUターン。現在は、鮮魚の販売や居酒屋を展開する寿商店の常務取締役として、社長の父を支えている

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  • 「底辺校から東大へ行く子vs地頭がいいのに深海に沈む子」明暗決める12歳までの親の"ある行動"

     進学校ではない高校から東京大学に進む子は何が違うのか。作家で教育カウンセラーの鳥居りんこ氏は「偏差値が低い底辺校などから東大に合格した人たちは12歳までの過ごし方に共通点がある。それは親が実践する4

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  • 「賞味期限切れ食品はいつまで食べられるか」その答えを出す"ある計算式"

     賞味期限の切れた食品は、いつまで安全に食べられるのか。科学ジャーナリストの松永和紀さんは「安易に五感で判断してはいけない。消費者庁が賞味期限切れの食品について『食べきる目安となる期限』を設定している

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  • 「痩せない理由は栄養失調だった」内臓脂肪が燃えにくい人に足りない"ある栄養素"

     1年で14キロの減量に成功、脂肪肝も改善した医師・水野雅登氏が、最新医学知識と自身の体験をもとに『1年で14キロ痩せた医師が教える 医学的に内臓脂肪を落とす方法』を上梓。さまざまな病気や不快症状の温

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