澄んだ声と飾ることのない自然体で、いまやすっかり“夕方の顔”。そんな人気に拍車がかかったのは、飾り気ゼロのお弁当だった。ホラン千秋さんは、こう言う。

「写真を載せているうちに、『この弁当を見て気が楽になりました』というコメントがくるようになって。きれいにお弁当を作らなければという呪縛みたいなものがあって、そこから解放される人がいるのだと、予想外の反響に驚きました」

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