さまざまな光に照らされた、たぐいまれな日本の自然が織りなす風景

 白い富士の裾野から昇る満月、月光に照らされた鹿児島県・屋久島の大川(おおこ)の滝、雨雲のすき間から差し込む光に照らされた草紅葉、凍てつく北海道・野付半島に沈む夕日……。たぐいまれな日本の自然が織りなす風景。日が沈み、夜の闇が訪れ、朝日が昇るまで、さまざまな光に照らされた風景をとらえた写真家・井村淳さんの作品を紹介します。

【関連記事】
風景写真でも「野生」を追い続ける写真家・井村淳

あわせて読みたい

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す