【写真特集】ブータンの東、チベットの南 アルナーチャル・プラデッシュ州 タワン

約300人の僧が住むタワン僧院は1681年に建立。チベット仏教の寺院としては、ラサのポタラ宮殿に次ぐ規模だ。1959年にダライ・ラマ14世がインドに亡命する際、ここに数日間滞在した (撮影/石井真弓)

約300人の僧が住むタワン僧院は1681年に建立。チベット仏教の寺院としては、ラサのポタラ宮殿に次ぐ規模だ。1959年にダライ・ラマ14世がインドに亡命する際、ここに数日間滞在した (撮影/石井真弓)(11:30)