【写真特集】奈良再発見 よみがえる天平の都

 興福寺中金堂が約300年ぶりに再建された。奈良にはこのほか、平城宮跡、薬師寺食堂といった、南都焼き討ちや数々の戦乱、近代化による開発などで失われた天平の姿が、少しずつよみがえっている。50年前は見ることができなかった「青丹よし寧楽の都」を写真で紹介する。

写真=今 祥雄 取材・文=鮎川哲也(本誌)

【関連記事】
1300年前の姿が今! 奈良・再発見、よみがえる天平の都

週刊朝日 2018年11月23日号

あわせて読みたい

  • 1300年前の姿が今! 奈良・再発見、よみがえる天平の都

    1300年前の姿が今! 奈良・再発見、よみがえる天平の都

    週刊朝日

    11/19

    阿修羅像をCTスキャン! 内部の秘密が明らかに…

    阿修羅像をCTスキャン! 内部の秘密が明らかに…

    9/9

  • 阿修羅の謎が明らかに!? CTとAIが判別した、研究者も驚く木材とは?

    阿修羅の謎が明らかに!? CTとAIが判別した、研究者も驚く木材とは?

    dot.

    9/9

    阿修羅像をCTスキャンで健康診断! 内部の秘密が明らかに…

    阿修羅像をCTスキャンで健康診断! 内部の秘密が明らかに…

    dot.

    9/9

  • ブームの始まりは2009年 仏像女子の心を掴んで離さない二大巨頭とは?

    ブームの始まりは2009年 仏像女子の心を掴んで離さない二大巨頭とは?

    週刊朝日

    1/31

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す