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新国立競技場すり鉢状の3層構造のスタンドで、木と鉄骨を組み合わせたハイブリッド屋根を採用。各階のひさしには国産杉を用いた格子状のデザインが施されている。座席は約6万8千人分を確保(写真:新国立競技場整備事業大成建設・梓設計・隈研吾建築都市設計事務所共同企業体作成/JSC提供)

新国立競技場
すり鉢状の3層構造のスタンドで、木と鉄骨を組み合わせたハイブリッド屋根を採用。各階のひさしには国産杉を用いた格子状のデザインが施されている。座席は約6万8千人分を確保
(写真:新国立競技場整備事業大成建設・梓設計・隈研吾建築都市設計事務所共同企業体作成/JSC提供)



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