【地球の旅人 東苑泰子の東遊西撮記】 第7回 ウクライナ 蜂蜜祭りと飢饉犠牲者記念館

  • ウクライナ中北部  空から見たウクライナの大地は、どこまでも真っ平ら

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  • キエフ  ドニエプル川。古くから、この大河に沿って様々な民族が暮らしてきた。キエフは、この裏にある小高い丘の城山から始まった

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  • キエフ  フレシチャーティク大通りでくつろぐ人々。市議会や官公庁の建物が並ぶキエフ中心部の目抜き通りで、週末は歩行者天国になる。19世紀前半からキエフの繁華街だった。第二次大戦中完全に破壊されたが、戦後、その痕がみじんも感じられないほどきれいに、スターリン様式で再建された

    キエフ  フレシチャーティク大通りでくつろぐ人々。市議会や官公庁の建物が並ぶキエフ中心部の目抜き通りで、週末は歩行者天国になる。19世紀前半からキエフの繁華街だった。第二次大戦中完全に破壊されたが、戦後、その痕がみじんも感じられないほどきれいに、スターリン様式で再建された

  • キエフ  独立広場。2001年に、ウクライナの独立10周年を記念して整備された。この冬の反政府運動の中心地だったが、この時、半年後にあのような大規模なデモが起こるとは、思いもよらなかった

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  • キエフ  ペチェルスカ大修道院の蜂蜜祭り。様々な種類があり、ナッツ入りやお酒になったものまで売られている。ウクライナの蜂蜜生産量は、世界でも五本の指に入る

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  • キエフ  ペチェルスカ大修道院のウスペンスキー聖堂。11世紀末に建立され、第二次大戦中に破壊されが、近年修復された

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  • キエフ  祖国の母の像。1981年、ブレジネフ書記長によって建設された。台座の部分が大祖国戦争博物館となっていて、合わせると高さが102メートルにも達する

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  • キエフ  国境を護る兵士のレリーフ。第二次大戦中、激戦の末ドイツの侵略から祖国であるソビエトを守ったことを讃えて、キエフは英雄都市の名誉称号が贈られた

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  • キエフ  ホロドモールの慰霊碑。ホロドモールは、1930年代を中心にウクライナで起きた人工的飢饉。後ろのキャンドル型の建物は、その悲劇を風化させないため、2008年にオープンした犠牲者追悼記念館

    キエフ  ホロドモールの慰霊碑。ホロドモールは、1930年代を中心にウクライナで起きた人工的飢饉。後ろのキャンドル型の建物は、その悲劇を風化させないため、2008年にオープンした犠牲者追悼記念館

  • キエフ  ウラジーミル教会。キエフのキリスト教化900年を記念し、1882年に建立。内部のフレスコ画が大変美しい

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  • キエフ  聖ソフィア修道院。1037年、東欧最大の都市となったキエフに、現在のイスタンブールのアヤ・ソフィアを模して立てられた。鐘楼のある門は、当時土塁に囲まれたキエフの正門だった

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  • キエフ  大統領府とキメラの家。大統領府の前にある邸宅は、キエフのガウディと呼ばれたポーランド人建築家によって、20世紀の始めに建てられた。動物や怪物をモチーフとした彫刻で飾られているので、怪物屋敷とも呼ばれている。最近は大統領公邸のひとつとして使われている

    キエフ  大統領府とキメラの家。大統領府の前にある邸宅は、キエフのガウディと呼ばれたポーランド人建築家によって、20世紀の始めに建てられた。動物や怪物をモチーフとした彫刻で飾られているので、怪物屋敷とも呼ばれている。最近は大統領公邸のひとつとして使われている

  • キエフ  フレシチャーティク大通りにある、スターリン様式のマンション

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  • キエフ  これ以外に、ガラス張りの現代建築を見かけなかった

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  • キエフ  ゴーストタウン。キエフの中心に、ヨーロッパの19世紀の町並みを模して開発された大規模高級住宅街があるが、2008年のリーマンショックで買い手がつかず、完成したままゴーストタウンとなってしまい、そのまま現在に至っている。まるで映画のセットのようで、たまに映画や結婚記念の撮影に来る人々以外、人気がない

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  • キエフ  チェルノブイリ博物館。1986年に、チェルノブイリ原子力発電所で起きた爆発事故の資料が展示されている。訪れた時、ちょうどロビーで「福島展」が開催されていた

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  • キエフ  チェルノブイリ博物館。常設展示室には、発電所の模型や防護服、そして消化活動や事故収束に全力を尽くした人々の写真と資料が、職種別に展示されていた。日本政府も博物館設立のために資金援助をしたので、館内の什器には、それを示すシールが張られているものがあった

    キエフ  チェルノブイリ博物館。常設展示室には、発電所の模型や防護服、そして消化活動や事故収束に全力を尽くした人々の写真と資料が、職種別に展示されていた。日本政府も博物館設立のために資金援助をしたので、館内の什器には、それを示すシールが張られているものがあった

  • キエフ  ぺトロ・コナシェーヴィチ・サハイダーチヌイの像。17世紀にキエフ再建に尽力した国民的英雄のコサックのリーダー。コサックのイメージは、その伝統が廃れた今でも、ウクライナ人に愛されている

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  • キエフ  路面電車。キエフの市電は、ヨーロッパで3番目に設立され、1892年に路面電車が導入された。この車両はチェコのタトラ社製で、旧ソ連に輸出した型。この型が最後に作られたのは1989年なので、少なくとも四半世紀は使われている

    キエフ  路面電車。キエフの市電は、ヨーロッパで3番目に設立され、1892年に路面電車が導入された。この車両はチェコのタトラ社製で、旧ソ連に輸出した型。この型が最後に作られたのは1989年なので、少なくとも四半世紀は使われている

  • キエフ  下町地区のキオスク。キオスクはどこでも、ガラス越しに商品がずらりと並べられていた。スナック、ジュース、ビールなど欲しいものを告げると、小さな窓から出してくれる

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  • キエフ  セルフサービスの定食屋で、ウクライナ料理の定番を頼んだ。ウクライナの餃子と言われるヴァレーニキ、クレープのようなブリヌイ、キャベツのサラダとヨーグルト・ドリンク。サワークリームを添えて、いただきます!

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  • キエフ  スーパーのショーケース。ウクライナには川、湖、海があり、昔から魚を食べてきたらしい。干し魚や酢漬けの魚や海藻サラダなどが、マーケットに豊富に並んでいた

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  • キエフ  ロシェン社のチョコレート、オレンカ。ロシェン社は、ウクライナ最大で世界でも20位に入る菓子メーカー。最近、同社のロシア工場が当局によって接収されたそうだ。この板チョコはオレンカ(アレンカ)といい、ロシア製アリョンカの姉妹品。ロシア人に聞くと、ソ連時代から続くアリョンカが本家だそうだ

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  • キエフ  ペチェルスカ大修道院の近くにあったブティック。伝統的な装いにも、ファッションがあった

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  • キエフ  中央駅前で民謡を歌って、寄付を募っていたおばさんたち

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  • キエフ  リヴィウ行き特急電車。2年前に特急が開通したので、キエフから西部のリヴィウまで4時間半で移動できるようになった。車両は韓国製。リヴィウはポーランド国境まで70キロのところにあり、ポーランド王国やオーストリア帝国に支配されていた歴史がある

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