平昌五輪特集

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フォトギャラリー 写真特集一覧

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「天空の駅」も3月で見納め

 約80年間の陳情を経て、悲願の全通を果たした108.1キロの鉄路。地元の思いを乗せ、谷をまっすぐに突っ切る鉄路の駅に、乗客は今やほとんどいない。すべての人に開かれた公共交通機関は、その役割を評価されないまま、43年で命...

藤田富フォトギャラリー

 大学受験で合格を手にした人、まさに本番を迎えている人、来年以降の受験を期す人……そんなみなさんに向け、藤田富さんが体験談を語ってくれた。取材時の様子や主演映画のスチールカットをまとめて“独占公開”!【関連記事】「仮面ラ...

今年で25周年! 道の駅に行こう!

「道の駅」の登録制度が始まってから今年4月で25年。“道の駅の達人”が厳選した全国20駅に大アンケートを実施し、売り上げナンバーワン商品や、スタッフのおすすめアイテムなどを徹底調査! 寒さに負けず、「道の駅」で遊んでみよ...

東方神起 78万人が酔いしれた復活ライブ

 5大ドームを舞台に17公演。78万人を動員した東方神起の復活ライブが終わった。「少しでもファンの近くへ」という想いがビンビン伝わる構成。東京ドーム公演の最終日をフォトギャラーで紹介する。【関連記事】東方神起の復活ライブ...

「NYならドラッグが簡単に手に入る」は偏見 丸山ゴンザレスが明かす麻薬組織の真実

 世界中のスラム街や犯罪多発地帯を渡り歩くジャーナリスト・丸山ゴンザレス。取材やインタビューの基本は英語である。それもブロークン・イングリッシュ。それゆえ、恐ろしくも奇妙で日常生活ではまず使うこともないようなやりとりも生...

「第60回ブルーリボン賞」授賞式

 2月8日、東京都内で東京映画記者会(在京スポーツ紙7紙で構成)が主催する「第60回ブルーリボン賞」授賞式が行われた。斉藤由貴は映画「三度目の殺人」(是枝裕和監督)の演技が評価され、助演女優賞を受賞した。【関連記事】小室...

2017年に不正会計を開示した上場企業53社

 東京商工リサーチによると、2017年に不正会計を開示した企業は53社(53件)で、特に東証一部上場企業が最も多く30社を占めた。全53社の事例をフォトギャラリーで紹介する。【関連記事】東芝だけじゃない 富士フイルムHD...

築地市場とターレー物語

 築地市場の周辺を走り回る小さな黄色い乗り物「ターレー」を1年間撮影し続けたカメラマン・沼田学さんの写真をフォトギャラリーで紹介する。【関連記事】築地を走り回るあの小さな乗り物、名前はご存じですか?「築地市場が『マッドマ...

黒澤明――贔屓の店

 映画監督・黒澤明がこの世を去って20年。「天才」「完璧主義者」「天皇」と呼ばれた“世界のクロサワ”は、俳優の演技や映画美術だけでなく「食」の世界にもこだわりを見せた。その舌を納得させた名店を紹介。*価格はすべて税込みで...

東京地下3メートルで伝統野菜の東京うどを栽培

 東京都立川市の地下で、怪しげな姿(?)をした植物が生育している。実はここ、れっきとした「畑」!伝統野菜の東京うどを栽培しているのだ。地産地消が叫ばれる今、長年にわたって地域で愛されてきた野菜への注目が高まっている。【関...

平昌五輪が目前に! 京江線をおにぎり1個で12時間の旅

 平昌五輪の開幕に向け、韓国鉄道公社(KORAIL)が新路線を開業した。京江線の萬鐘から江陵までの120.2キロ。鉄道空白地帯だった大関嶺などの山岳地帯を横断し、五輪会場にアクセスする。韓国の鉄道旅行を50回繰り返してき...

踏切名称マニア・今尾恵介が紹介する珍名踏切 <虚無僧踏切編>

 踏切の名称に惹かれて何十年の、いわば「踏切名称マニア」である今尾恵介さんが、全国の珍名踏切を案内してくれる連載。今回は「虚無僧踏切」を紹介します。【関連記事】珍名踏切マニアがいく! 温泉に踊りまで…「虚無僧踏切」と名付...

“さぬき”だけじゃない ご当地うどん大盛り!

 大のうどん好きにして、「伊勢うどん大使」でもあるコラムニストの石原壮一郎さん。さぬきうどんは市民権を得たが、それ以外にもおいしいものはあると、全国制覇を狙う(?)勢力を紹介。これから、なが~く愛してください。*価格はす...

同時襲名舞台裏に密着! 高麗屋三代の覚悟

 1月の歌舞伎座公演で、松本幸四郎が二代目松本白鸚を、市川染五郎が十代目松本幸四郎を、松本金太郎が八代目市川染五郎を襲名した。親・子・孫の三代同時襲名は、じつに37年ぶり、しかも高麗屋にとっては2代続けてとなる慶事。その...

自治体も支える昭和から愛された我が町食堂

 昨年9月末、群馬県高崎市が市内の老舗食堂を「絶メシ」と銘打って紹介するサイトを開設し、大反響を呼んでいる。今回は、そんな老舗食堂をフォトギャラリーで紹介する。【関連記事】“秘伝のレシピ”も公開 話題の高崎市「絶メシリス...

ロサンゼルスでジャンクフードは似合わない

 ジャンクフードばかり食べているイメージのアメリカ。だが、ロサンゼルスでは、体の負担にならない食べ物を提供するレストランやカフェが増えている。今回は、そんなレストランやカフェをフォトギャラリーで紹介する。【関連記事】ロス...

佐藤健寿『THE ISLAND 軍艦島』 まだ見たことがない軍艦島とは?

 テレビ番組「クレイジージャーニー」や写真集『奇界遺産』でもおなじみ、世界各地の“奇妙なもの”を撮り続ける佐藤健寿さん。最新作『THE ISLAND 軍艦島』がいよいよ発売になります。佐藤さんが生み出した、まだ見たことが...

「SNS時代の申し子」防弾少年団

 K-POPが再び盛り上がりを見せている。群雄割拠の新時代に頭一つ抜けているのが、7人組のヒップホップボーイズグループ「BTS (防弾少年団)」だ。歌やダンスで魅了するだけでなく、ファンとの「距離感」が絶妙なのだとか。イ...

再び脚光を集めるK-POP

 今、再びK−POPに注目が集まっている。KARAや少女時代が活躍した時のブーム再来と見る向きもある。不動の人気を誇る「東方神起」が再始動し、「BIGBANG」が活動を休止するなど昨年は話題が絶えなかった。盛り上がりを支...

意外なコラボレーションも!? 風景印と切手、はがきのバリエーションは無限大

 全国各地、約1万1200の郵便局で扱われているご当地印「風景印」。郵便局ごとに違う図案の他に、押印する切手やはがき、台紙とのマッチングでさまざまなバリエーションが楽しめるのが魅力だ。風景印について多くの著書があるフリー...