「2020東京五輪」に関する記事一覧

  • 「正直、リレーは二の次」サニブラウン、五輪メダルへの熱情

     2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。最終回は、2019年6月の全米大学選手権男子100メートル決勝で9秒97の日本新記録を樹立した陸上男子短距離のサニブラウン・

    週刊朝日

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  • 東尾修

    東尾修

    アスリートの人生も様変わり…「侍」の覚悟が問われる東京五輪

     東京五輪での金メダルがテーマとなる2020年の野球界。東尾修氏は、選手だけでなく関係者全てに覚悟が問われると言及する。*  *  * 2020年。新年明けましておめでとうございます。年末年始は野球界

    週刊朝日

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  • 平井伯昌

    平井伯昌

    北島康介も経験して金メダル 平井伯昌が「水泳は山で鍛える」ワケ

     指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチの連載「金メダルへのコーチング」。第2回は高地トレーニングの効果について語る。*  *  *

    週刊朝日

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  • スノボとスケボーの二刀流 リスクを冒してまで挑む平野歩夢の信念

     2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。第14回は、前例のない二刀流に挑む平野歩夢(21)。スノーボードの男子ハーフパイプでは、五輪2大会連続で銀メダルを獲得。20

    週刊朝日

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  • “猫大好き”レスリング文田健一郎の金メダル後は猫島への旅!?

    「にゃんこレスラー」 レスリング男子グレコローマンスタイル60キロ級の文田健一郎(24・ミキハウス)は、プレースタイルと嗜好からそうあだ名される。 体がグニャグニャとよく曲がる。特に背中から腰にかけた

    週刊朝日

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  • 池崎大輔選手「スポーツが生きる力を与えてくれた」 パラアスリート達を救ったスポーツの力

     東京五輪招致のスピーチで、パラトライアスロンの谷真海選手が訴えた「スポーツの力」。スポーツは障害を持つ人の生きる希望になり得るという。AERA 2019年12月30日-2020年1月6日合併号では、

    AERA

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この人と一緒に考える

  • 座右の銘は「3倍努力」 女子柔道・素根輝が狙う五輪金メダル

     柔道ファン以外には、まだ、それほど知られた存在ではないだろう。素根輝と書いて<そね・あきら>とよむ。2020年東京五輪の柔道日本代表に第1号で選ばれた。女子最重量級の78キロ超級で金メダルをめざす。

    週刊朝日

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  • 「東京五輪で結果が出せたら…」カヌー羽根田卓也の五輪後は?

     カヌーの栄冠は、これまで欧州勢が独占していた。この“常識”を覆したのが、2016年リオデジャネイロ五輪で銅メダルを取った羽根田卓也(32)だ。アジア人として初めての表彰台だっ

    週刊朝日

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  • 萩野公介、「いつ引退してもいい」と言われ…2020年の決意

     2020年東京五輪の競泳男子400メートル個人メドレーで連覇の期待がかかるプロスイマー・萩野公介(25・ブリヂストン)は19年、初めて大きな挫折を味わった。 不振に陥って3~7月は大会から遠ざかった

    週刊朝日

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  • 「苦しい時に口角上がる」 マラソン五輪代表鈴木亜由子が自分の殻を破るまで

     2018年に長距離からマラソンに転向し、東京五輪代表に内定した鈴木亜由子選手。リオ五輪での雪辱を2020年に晴らすことはできるのだろうか。鈴木選手の東京五輪に向けての思いをAERA 2019年12月

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  • 「現状維持は衰退」 車いすテニス国枝慎吾が35歳でピークを謳歌できる理由

     車いすテニスプレーヤーの国枝慎吾選手が東京2020で金メダル奪還を目指す。ケガに悩まされたリオ・パラリンピックで3連覇を逃した後、様々な面から自己変革を重ねてきたという。国枝選手の強さの秘密をAER

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  • 平井伯昌

    平井伯昌

    “メダル請負人”平井伯昌「コーチも楽しくなきゃ、やってらんない(笑)」

     東京五輪が開かれる2020年、平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチの連載「金メダルへのコーチング」が『週刊朝日』で始まります。指導した北島康介選手、萩野公介選手が計五つの五輪金メダルを獲得しています。

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この話題を考える

  • 「五輪で本物の空手を示したい」沖縄出身・喜友名諒の“特別な思い”

     2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。第12回は、空手男子・喜友名諒(29)。2020年東京五輪で初採用される空手。日本発祥の武道として、本番でのメダル獲得が期待

    週刊朝日

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  • “苦労人”カヌー羽根田卓也 東京五輪のコースを「自分の特性が生きる」

     2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。第11 回は、カヌー・スラロームの羽根田卓也(32)。彼にあるのは高い技術だけではない。目標達成に向けた強固な意志で、道なき

    週刊朝日

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  • 「自分のフォアはなめられていた」16歳エース張本智和の苦悩

     2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。第10回は、卓球男子・張本智和。16歳の高校1年生が日本卓球界の期待を背負い、2020年東京五輪に向かう。中国が絶対的な強さ

    週刊朝日

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  • 五輪で金の可能性は? “フェンシング世界1位”見延が語る“賭け”

     2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。第9回は、日本選手として初めて年間の世界ランキング1位を記録したフェンシング男子エペの見延和靖(32)。日本の第一人者だった

    週刊朝日

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  • 伊調馨を破り「姉妹で金」へ迷いなし! 川井梨紗子の苦悩と成長

     2020年東京五輪で活躍が期待される選手を紹介する連載「2020の肖像」。第8回はレスリング女子57キロ級・川井梨紗子(24)。日本中が注目した伊調馨(35)との五輪金メダリスト対決を制し、2020

    週刊朝日

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  • 東京五輪で“インフルエンザ大流行”の懸念 通年対策が急務

     例年より2カ月近く早く、インフルエンザの流行が報じられた。背景にはグローバル化の影響がある、と医師は言う。来年には東京五輪を控える。AERA 2019年11月11日号に掲載された記事を紹介する。* 

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