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パックンが疑問に感じている「日本人の奇妙なお金の使い方」 “老後計算機”でわかる無駄な出費

パックンが疑問に感じている「日本人の奇妙なお金の使い方」 “老後計算機”でわかる無駄な出費

 食品や日用品、光熱費の値上げが続く今こそ知りたい、使える賢い節約術を “生活保護”の状態から、奨学金や借金でハーバード大学に進学したパトリック・ハーラン(パックン)が紹介! 

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21時間前

  • 秀島史香

    秀島史香

    ラジオDJが教える、失敗なし・リスクゼロ・成功率100パーセントのコミュニケーションとは

     ラジオDJとして25年、第一線で活躍し続ける秀島史香さんの新刊『なぜか聴きたくなる人の話し方』からの連載。最終回の今回は、大切な人との別れ際に、温かい余韻を残す言葉をご紹介します。*  *  *■「

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  • 節約の常識「家計簿」は不要!? パックンが実践するお金を管理する超シンプルな考え方

     節約するのに「家計簿」をつける必要はないと断言するのは、「生活保護」の状態から、奨学金や借金でハーバード大学に進学したパトリック・ハーラン(パックン)。お金があまりなかった少年時代、限られたお金を大

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    12/8

  • 貧乏だからこそ得した!「生活保護」からハーバード大に入学したパックンが手に入れた2つの節約マインド

    「貧乏だからこそ得をした」ことがあったと話すのは、“生活保護”の状態から、奨学金や借金でハーバード大学に進学したパトリック・ハーラン(パックン)。得したことの1つが、正しい節約

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  • そんな親からは離れていい…江戸で暮らす“訳ありのふたり”の物語

     文芸評論家・大矢博子さんが評する『今週の一冊』。今回は『吉原と外』(中島要、祥伝社 1760円・税込み)です。*  *  * 中島要のデビュー2作目、2011年の『ひやかし』は出色の出来だった。吉原

    週刊朝日

    12/6

  • 鴻上尚史

    鴻上尚史

    子どもは産まない。でも彼は子育てが夢。別れるべきか悩む34歳女性に、鴻上尚史が語った「他人」と「他者」の違い

     自分は子ども産まないと決めているが、付き合っている彼は子どもが好き。彼と別れるべきかと悩む34歳女性に、鴻上尚史が相談者にまず語った、「他人」と「他者」の違いとは?【相談165】子どもを産まないと決

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    12/6

  • 保険は“投資商品”ではない! ハーバード卒のパックンが「明らかにおかしい」と指摘する日本の保険

     一度は「入った方がいいかな」と悩むのが、保険ですが、アメリカ出身のパトリック・ハーラン(パックン)さんからすると、日本の保険には明らかにおかしな点があるといいます。「生活保護」の状態から、奨学金や借

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    12/6

この人と一緒に考える

  • ハーバード大卒のパックンが「今すぐ捨て去るべき」と断言する、日本人特有のお金の感覚とは?

    「お金持ちってなんか嫌」「お金って汚いもの」と考える人が少なからずいます。ですが、「それは日本人特有の間違った考え方だ!」と、パトリック・ハーラン(パックン)は強く断言します。“生活保護&

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    12/5

  • タンス預金はタンスしか買えない!「72の法則」でお金の未来を知ろう<パックン式 お金の育て方>

    「貯金しなさい!」と、誰もが一度は言われたことがあると思います。でも、貯め方次第では損してしまうことがあると知っていましたか? 「生活保護」の状態から、奨学金や借金でハーバード大学に進学したパトリック

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    12/4

  • 円安も怖くない! ハーバード卒、投資歴25年以上のパックンがみんなに絶対伝えたい「投資のコツ」

    「生活保護」の状態から、奨学金や借金でハーバード大学に進学したパトリック・ハーラン(パックン)。借金と奨学金を返済し、投資をスタートしてから早25年以上のパックンが、失敗も乗り越えて見出した「投資のコ

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  • 島本理生「本能的にひかれる人に出会うその瞬間を書きたいと思った」 新刊『憐憫』

     編集者の依頼を受けて書く小説のほかに、島本理生さんには自ら一人で書き進めていく小説が7、8作に1作くらいの割合である。『憐憫』(朝日新聞出版 1540円・税込み)はそんな作品として始まった。「子ども

    週刊朝日

    12/2

  • 奨学金地獄だったパックンが、異国・日本で芸能界にチャレンジするために最初に決めた「撤退ライン」とは

    「生活保護」の状態から、奨学金や借金でハーバード大学に進学したパトリック・ハーラン(パックン)。奨学金・借金の返済を抱えながら、パックンが日本の芸能界にチャレンジできた理由とは? 今あるお金を活かしつ

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  • 射精についてほとんど教育を受けないまま大人に…日本の現状に警鐘鳴らす一冊

     作家・長薗安浩さんの「ベスト・レコメンド」。今回は、『『射精道』(今井伸 光文社新書、968円・税込み)を取り上げる。*  *  * シャセイ……ドウ? 書店で思わず二度

    週刊朝日

    12/1

この話題を考える

  • 秀島史香

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    「フリでいい!」目からウロコのなりたい自分になる方法 ラジオDJ歴25年の秀島史香が気づいたコツ

     ラジオDJとして25年、第一線で活躍し続ける秀島史香さんの新刊『なぜか聴きたくなる人の話し方』からの連載。今回は、“なりたい大人”の立ち振舞を身につけるためのちょっとしたコツ

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    12/1

  • 株価が下がっても価値が変わらないなら、むしろお買い得! パックンが教える投資の基本セオリー

    「生活保護」の状態から、奨学金や借金でハーバード大学に進学したパトリック・ハーラン(パックン)。投資経験25年以上のパックンにより「投資法」は超シンプル! 「投資の基本セオリー」と「価値」に投資すると

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    12/1

  • 世界最大の精子バンクで妊娠・出産したある日本人女性カップルの幸運 LGBTQで子を持ちたい人たちの願い叶える「凍結精子」の可能性

     世界最大の精子バンクとして知られる「クリオス・インターナショナル」(以下、クリオス)の冷凍精子によって、100カ国以上約6万5千人の子どもが生まれている。同社から精子を買った日本人の女性カップルは、

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    11/30

  • ギャンブル嫌いの母を変えた大事故 「生活保護」を受けていたパックン一家が“投資”を始めた理由

    「生活保護」の状態から、奨学金や借金でハーバード大学に進学したパトリック・ハーラン(パックン)が、投資を意識し始めたきっかけは、母が大事故にあったことでした。経済状況が厳しい今だからこそ、「投資をして

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    11/30

  • これまで約6万5千人の子供が誕生した世界最大の「精子バンク」 5~10%しか合格できないドナーたちの実態

     北欧で成功した精子提供ビジネスの中でも、もっとも成功し、世界最大の精子バンクとして知られるのが「クリオス・インターナショナル」(以下、クリオス)だ。1980年代、ビジネススクールに通う大学院生だった

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    11/29

  • “FIRE卒業”が話題! 投資歴25年以上のパックンが最初から “FIRE”は目指さない理由

    「FIRE卒業」が話題になっています。早々に経済的自立をして早期退職した人たちが、なぜ社会復帰するか? 理由は様々ですが、中には「生きがい」を求めて仕事を始める人もいるといいます。少年時代は貧乏生活で

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