「教育」に関する記事一覧

おこづかいを自動的に渡すのはNG 子どものマネー教育には“プレゼン式”導入のススメ

おこづかいを自動的に渡すのはNG 子どものマネー教育には“プレゼン式”導入のススメ

「日本のマネー教育は、残念ながら海外にまだまだ追いつけていないと感じます」と、ファイナンシャルプランナーの川口幸子さん。カードやスマホ決済など、世の中のキャッシュレス化が急激に進む中、お金の知識は必須

AERA

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  • 小2「自主学習ノート」が驚きのクオリティ!漫画なのに文章力もアップ?選ばれる学習漫画の秘密

    「おんだんかについてしらべよう」。そんなタイトルのあとに、北極の氷が減っていること、電気の使い過ぎに気をつける大切さなどが、かわいいイラストと共に綴られている。 大阪府の小学2年生・八木隼君の「自主学

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  • マンガで歴史を学ぶとなぜ頭に残るのか? パックンが解説

     お笑いコンビ「パックンマックン」としても活動するタレントのパトリック・ハーラン(パックン)さんは、長男の影響で日本の歴史にはまっている。2人が日本の歴史好きになったきっかけが、歴史マンガ。マンガで歴

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  • 中学受験「合格率40%」で受けさせてもいい? カリスマ・安浪京子先生がアドバイス

     安浪京子先生と、いずれも子どもの中学受験を経験した3人の担当編集者によるオンラインセミナーが開かれた。AERA 2021年11月8日号は、受験を目前に控える6年生へのアドバイスを紹介する。*  * 

    AERA

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  • 大井美紗子

    大井美紗子

    日本のレストランはなぜ子連れに優しくない? アメリカ・シアトルと比べて見えるひとつの理由

     「逆カルチャーショック」というものがあります。外国生活になじんでから母国へ帰ってきて、逆に生まれ育った国の文化に違和感を覚える心理ですが、約5年間のアメリカ生活ののち日本へ帰ってきたわたし

    AERA

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  • 校則見直しにNPOや弁護士会など「学校外の第三者」が加わる新しい動き 生徒主体の対話へ 「人権侵害は許さない」

    「ブラック校則」が問題視されてきたなか、いま全国で見直しの動きが加速している。注目されるのは、学校内で閉じてきた「校則」の問題にNPOや弁護士会など学校外の「第三者」が加わる流れと、生徒主体の取り組み

    AERA

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  • 中学受験、子どもが疲れ始める時期 習い事はやめるべき? ゲームは? 受験のプロがお悩みに回答

     中学受験を目指す家庭にとって、仕上げ学習の時期となる秋。なかには疲れや集中力切れが出てくる子どもたちも。これからの時期をどう過ごしたらいいのか。AERA 2021年10月18日号で中学受験のプロ・安

    AERA

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この人と一緒に考える

  • 中学受験は「わからない」と言える親子関係が大事 親が必死で勉強教えるのはNG?

     夏休みが明け、中学受験を目指す6年生はますます多忙に。秋は学校行事も多く、息切れ状態の子も。ゴールまであと数カ月、気持ちよく走りきるには親の関わりが重要だ。中学受験のプロ・安浪京子さんが、悩める親か

    AERA

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  • 小学生向け学習マンガを中高生の教材に 元開成校長の狙い

     北鎌倉女子学園中学校・高等学校(神奈川県鎌倉市)で週1回、中学1年生と高校1年生を対象に行われている「脳動(のうどう)学習」という授業。使われているテキストは、累計1100万部を突破した小学生に人気

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  • 漢字テスト「とめ」「はね」ミスで0点に…厳しい採点には「家庭でのフォロー」大切

     小学校や塾でのテストの厳しい採点に驚く保護者は少なくない。あまりに厳しいと、子どものやる気を削ぐのでは――。AERA 2021年7月5日は、保護者はどうしたらよいのか専門家に聞いた。*  *  *「

    AERA

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  • 「底辺校から東大へ行く子vs地頭がいいのに深海に沈む子」明暗決める12歳までの親の"ある行動"

     進学校ではない高校から東京大学に進む子は何が違うのか。作家で教育カウンセラーの鳥居りんこ氏は「偏差値が低い底辺校などから東大に合格した人たちは12歳までの過ごし方に共通点がある。それは親が実践する4

    プレジデントオンライン

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  • 「算数」も「英語」もわかっている! 赤ちゃんのすごい潜在能力

     赤ちゃんはなにもできない無力な存在というのは本当でしょうか? 赤ちゃんの行動や心理を科学的に研究する「赤ちゃん学」の第一人者、東京大学大学院教授の開一夫先生によると、近年の研究において、赤ちゃんには

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  • 身近な材料で驚きの結果! 東大流「科学実験」でおうちタイムを親子で楽しもう

     休みがあっても、家族で外に遊びに出かけることが難しくなっている近ごろ、せっかくのおうちタイムを親子でめいっぱい楽しむために提案したいのが、身近な材料で理科のおもしろさに触れることができる「科学実験」

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この話題を考える

  • ブルーライトカット眼鏡、子どもの発育に悪影響? 成長に必要な「光」まで遮断

     ICT教育が盛んになり、ブルーライトが子どもの目に与える影響が気になる。だがカット眼鏡の使用にストップがかかった。ブルーライトはカットしなくていいのか。AERA 2021年5月17日号に掲載された記

    AERA

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  • キャリアウーマン母が陥る「子どもの受験の落とし穴」 佐藤ママときょうこ先生が指摘

     子ども4人が東大理IIIに合格したことで有名な“佐藤ママ”こと佐藤亮子さんと、中学受験生の親に絶大な人気の“きょうこ先生”こと安浪京子さんが共著『親が

    AERA

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  • 子どもが不幸になる親の押し付けとは? 佐藤亮子×安浪京子「受験界のカリスマ対談」

     3男1女が東大理IIIに合格の“佐藤ママ”こと佐藤亮子さんと、中学受験の算数プロ家庭教師の“きょうこ先生”こと安浪京子さんが共著『親がやるべき受験サポ

    AERA

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  • 萩生田文科相「大学はうそつきという声が学生から寄せられた」 コロナ禍の大学どうあるべきか

     コロナ禍で、大学も学生もさまざまな困難に直面している。萩生田光一文部科学大臣に、コロナ禍の大学のあり方、困窮する学生の対策などについて聞いた。現在発売中の『大学ランキング2022』から紹介する。* 

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  • 経済思想家・斎藤幸平 米留学で「リベラルの資本主義の議論はきれいごと」と感じる

     コロナ禍にあっても海外進学を視野にいれている学生は少なくない。東大を経てアメリカ、ドイツで学生生活を過ごした経済思想家の斎藤幸平さん(34)に海外進学のメリットを聞いた。*  *  * 芝高(東京)

    週刊朝日

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  • 入学時は90%以上“普通の子” 地方の高校から海外大に受かるワケ

     新型コロナウイルスの感染拡大で海外渡航が難しくなっているのにもかかわらず、海外の大学への進学熱は依然として高い。海外大に強い高校はどのような対策と授業をしているのだろうか。*  *  *「今年はディ

    週刊朝日

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