「恋愛」に関する記事一覧

  • 40歳でレズビアンを「カミングアウト」した女性の“当事者”としての覚悟

    「レズビアン同士で助け合える老人ホームがあったらいいよね」 五十嵐ゆりさん(44)が、友人と共に漠然とした不安をボヤいたのは約6年前、ちょうど「アラフォー世代」に差し掛かった頃のことだ。同性愛者の老人

    AERA

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  • アラフィフで「性」に目覚めた女性たちの本音「私は女としてまだイケてる」

     アラフィフ女性には常に更年期という自身の体の変革期への不安、それにともなう老後の心配などがつきまとう。だが一方で、そんな不安を吹き飛ばすように「目覚める」女性がいるのも事実である。  都内在住のミエ

    AERA

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  • 「僕はゲイじゃない」自分をごまかし続けた中年男性が選んだ幸せのカタチ

     ミドルエイジにさしかかり、自らのSOGI(性的指向・性自認)について問い直し、 歩き始める人たちがいる。葛藤や経験を重ねたからこそ開けられた「扉」とは。*  *  * 男性会社員のタナカさん(43、

    AERA

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  • 子どもに秘密で中高年カップルがパートナーに財産を残すコツ

     好きだから一緒になる……と、単純にいかないのが、シニア世代の恋だ。子どもや元の配偶者、果ては孫までと複雑に絡み合う人間関係。揉めないコツはあるのだろうか。*  *  * 

    AERA

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  • 怖がりすぎ? 「セクハラ認定が怖くて職場恋愛できない」男たち

    「セクハラと恋愛の境目がわからない」。最近、男性から多く漏れてくる声がある。本来、両者は全くの別モノのはずだが、そのココロを聞いてみると……。*  *  *「本当はもう一度

    AERA

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  • くらたまも涙 バイセクシュアル公表した勝間和代のパートナーが明かす2人のなれそめ

     勝間和代さんがバイセクシュアルだと公表した。パートナーの増原裕子さんと、勝間さんの友人、倉田真由美さんが語り合った。*  *  *倉田真由美(以下、くらたま):裕子さんのいままでの恋愛ってどんな感じ

    AERA

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この人と一緒に考える

  • 佐藤二朗

    佐藤二朗

    「佐藤二朗の恋愛相談室」をやって僕が驚いた10代~40代の悩み

     個性派俳優、佐藤二朗さんによる「AERA dot.」の新連載「こんな大人でも大丈夫?」。日々の仕事や生活の中で感じているジローイズムをお届けします。*  *  * 僕の妻は「耳掘り」が好きだ。 耳を

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  • 「障害があっても好きな人としたい」性の苦悩抱える障害者たちの叫び

     障害者の性は、タブー視はおろか性欲までも否定されてきた。だが、実情はそうした偏見とはかけ離れている。声なき声を聞いた。 難病の「脊髄性(せきずいせい)筋萎縮症」を患う男性(39)が、性の悩みに直面し

    AERA

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  • キスを手助け「添い寝介助」に見る「障害者の性問題」の本質

     障害者が抱える「性」の現実とは何か。身体障害者の性に関する支援や啓発活動に取り組むNPO「ノアール」(神奈川県)の理事長で、脳性麻痺で重度障害もある熊篠(くましの)慶彦さん(48)は次のように話す。

    AERA

    5/27

  • 恋活イベントに参加したアラフォー記者の心が折れた瞬間とは?

     結婚したい!と思い続けて、既にアラフォー。おっさん記者が、出会いを求めて街コンイベントに初めて参加してみた。  彼女無し歴?年の独身おっさん記者は、結婚願望はあっても、最近ではもっぱら出会いすらもな

    週刊朝日

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  • 手つなぎカップル調査で判明! やっぱり「一線は越えて」いる

     “恋人つなぎ”の不倫写真がスクープされたのに「一線は越えていない」だと? 週刊誌や写真誌に「証拠」を撮られた政治家やタレントは、それで「不倫ではない」と言い逃れるつもりだったのだろうが、それは甘い。

    週刊朝日

    11/6

  • 教師と教え子の恋愛事件裁判 恋か欲望か…その軽すぎる結末とは

     芸能人の犯罪や、大きな事件があるたびに話題となる裁判傍聴。最近では松居一代さんが離婚裁判に進展する可能性も報じられ、ネット上で「傍聴したい」などのつぶやきが上がっている。 芸能人の裁判は確かに興味深

    dot.

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この話題を考える

  • 「若い子(40代)に殺到するから相手探しが難しい」家田荘子の熟年婚活レポ

     地方の熟年婚活は、目立たない服装を身にまとい、まるで同窓会のノリだった。だが、待っていてはいけないのが中高年の必須条件のようで、命の幕を閉じる直前まで、ドキドキの恋ができるものらしい。「熟年婚活」の

    週刊朝日

    12/20

  • 性虐待にカミングアウト…同性カップルが乗り越えてきた苦難

     同性カップルとして東京都渋谷区の「パートナーシップ証明書」の第1号にもなり、メディアに積極的に登場している増原裕子さんと東小雪さん。明るく笑い合うと二人だが、これまでの人生にはつらいこともたくさんあ

    週刊朝日

    12/19

  • 同性カップルが伝えたい「自分らしく生きることはプライスレス」

     東京都渋谷区が発行した「パートナーシップ証明書」の認定第一号となった増原裕子さんと東小雪さん。苦難を一緒に乗り越えたことで、恋人から「家族」になれた二人だからこそ、伝えたいこと、そして新たな挑戦があ

    週刊朝日

    12/19

  • これは盲点! “恋愛アプローチの4大ご法度”行動は男女で真逆だった!?

     こんにちは、恋愛アナリストのヨダエリです。このコラムでは、電話相談を通じてリアルな恋バナに向き合う日々を送る筆者が、「切実に結婚したいけどうまくいかない」とお悩みの皆さんに、明日から使えるアドバイス

    dot.

    11/17

  • 気がつけば不倫…とならないために 結婚しているかを見抜く5つのポイント

     恋愛アナリストのヨダエリです。このコラムでは、電話相談などを通じて男女のさまざまな悩みに向き合っている筆者が、「切実に結婚したいけど、どうもうまくいかない」とお悩みの皆さんに、明日から使えるアドバイ

    dot.

    9/16

  • 本気で結婚したい人必見! 恋人がいるかを見抜く4つの方法<対女性編>

     こんにちは、恋愛アナリストのヨダエリです。このコラムでは、電話相談を通じてリアルな恋バナに向き合う日々を送る筆者が、「切実に結婚したいけどうまくいかない」とお悩みの皆さんに、明日から使えるアドバイス

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