「子育て」に関する記事一覧

  • 朝20分運動するだけで幸せが最長12時間続く 子育て中のママが自己肯定感を高める方法

    「自己肯定感の高い子に育ってほしい」と願う親は多いものですが、親自身の自己肯定感はどうでしょうか? どうすれば親自身の自己肯定感を高めることができるのか? そもそも自己肯定感の低い親は何から始めればい

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  • 大井美紗子

    大井美紗子

    子どもができた途端「パパ」「ママ」と呼ばれる日本の親 “他者からの視点”で意識させられる自分の立場

    「どうしてばあばは、じいじのことを『おとうさん』って呼ぶの?」 5歳の娘をわたしの両親に預けたときのことです。帰ってくるなり、娘が発した質問がこれでした。ばあばにとってじいじは父親ではないのに、どうし

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  • 「無理なときは、サボったっていい」 ママパパたちを励ます“りゅうちぇる流”の育児論とは

    「おばかキャラ」としてテレビで人気を博したりゅうちぇるさん(25)。2016年にぺこさんと結婚し、18年7月には長男が生まれた。そんななか、改めて注目を集めているのが、りゅうちぇるさんの子育てへの向き

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  • 大井美紗子

    大井美紗子

    子どもに「のどかわいた」と言われたら、どう返す? “察する”日本語と“きちんと要求”の英語で真逆のしつけ

     もう四半世紀前のことなので正確には覚えていないのですが、私が当時小学生として使っていた国語の教科書に、こんな会話例が載っていました。子「のどかわいた」親「オレンジジュース飲む?」子「氷も入れて」 そ

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  • 1歳児は褒めて卒乳 「張ってつらい」とママが搾るのは逆効果 必要なステップとケアとは?

     卒乳をいつ、どうするか。仕事復帰を考えたとき、ママが悩むことの一つだ。産前産後ケアセンター 東峯サライで、母乳育児や卒乳の相談にのっている助産師の中嶋彩さんにスムーズに卒乳するためのアドバイスをもら

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  • 3歳になっても授乳に問題はないの? 2人目妊活や仕事復帰でも悩む卒乳のタイミング 

     授乳をやめるタイミングはいつが理想なのか。ママそれぞれの答えがあるといっても、女性の社会進出や妊活など最近の事情も加わり、やめどきは悩ましい。産前産後ケアセンター 東峯サライで、母乳育児や卒乳の相談

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この人と一緒に考える

  • 広末涼子が“老けない”理由 アラフォーなのに圧倒的な透明感と「謎」のピュアさ

     6月10日に最終回を迎えたドラマ「桜の塔」(テレビ朝日系)に出演していた女優の広末涼子(40)。玉木宏が主演を務めた本作は警察組織を舞台に、権力争いと人間模様を描いた作品で、広末は主人公の幼なじみで

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  • 菅野美穂の子育て“あるある”エピソードに絶賛の嵐 「生活感のある」女優という異例のポジションを確立

     現在、5歳長男と2歳長女の2児の子育てに奮闘中の女優・菅野美穂(43)。最近ではバラエティー番組などで披露される彼女の育児トークが「リアルすぎる!」と子育て中のママから大きな共感を呼んでいる。 情報

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  • 大井美紗子

    大井美紗子

    英語のpumpkinは日本語の「カボチャ」ではない ことばはカンペキに翻訳できないもの

     バイリンガル育児をしていると立ちはだかる、「翻訳できないことば問題」。わがやでは、英訳・和訳が難しい単語は日本語・英語のまま使うため、普段の会話は二言語のミックスになっていると前回お話ししました。 

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  • 山口謠司

    山口謠司

    「2歳の息子にレトルト食ばかり与える妻に不満」 父親の悩みにアドバイスは?

     2歳の息子にレトルトの幼児食ばかり与える妻。夫は、仕事が忙しく子育てに時間をかけられないものの、妻のレトルト食に不満を募らせています。ただ、妻に不満を言いづらいという悩みももっています。「論語パパ」

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  • 【夫編】離婚しても仲がいい元夫婦が「別れた理由」 バツイチの夫が2度目の結婚でも耐えられなかったこと

     石山尚樹さん(仮名・40歳)と貴子さん(仮名・41歳)は、2010年に結婚し、17年に離婚した。当時、子どもは5歳。子どもの親権は貴子さんが持ち、尚樹さんから養育費をもらいながら育てることになった。

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  • 【妻編】離婚しても仲がいい元夫婦が「別れた理由」 妻が夫にどうしてもわかってほしかったこと

     石山尚樹さん(仮名・40歳)と貴子さん(仮名・41歳)は、2010年に結婚し、17年に離婚した。5歳の子どもの親権は貴子さんが持つが、尚樹さんと子どもは月に数回、会っていて、泊まりで預かることもある

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この話題を考える

  • コロナ禍で子どもが不登校に…どう声がけすべき? プロ家庭教師がすすめる対応は

     緊急事態宣言の延長、長引く外出自粛要請。家庭内で親子が顔を突き合わせる時間が増えた。つい口うるさい親になっていないか。AERA 2021年5月31日号で、プロ家庭教師の西村則康さんに、コロナ禍の声か

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  • コロナ禍の家庭学習「声かけ」の秘訣をプロが指南 親子関係を守る「6秒ルール」 “努力の痕跡”に注目も

     コロナ禍の外出自粛が続き、親子が家庭の中で“密”になる状態が続いている。子育て情報誌「AERA with Kids」で、「コロナ禍の家庭学習での声かけ」をテーマにインスタライ

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  • 子どものプライバシー、人権は? 通路から丸見えのおむつ交換台

     日本生まれの日本育ちな日本人でも、ちょっと海外に暮らしてから日本に戻るとカルチャーショックを受けることがあります。アメリカに約6年間暮らし、最近日本に帰ってきたわたしにとっては、公共スペースに置かれ

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  • キャリアウーマン母が陥る「子どもの受験の落とし穴」 佐藤ママときょうこ先生が指摘

     子ども4人が東大理IIIに合格したことで有名な“佐藤ママ”こと佐藤亮子さんと、中学受験生の親に絶大な人気の“きょうこ先生”こと安浪京子さんが共著『親が

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  • 子どもが不幸になる親の押し付けとは? 佐藤亮子×安浪京子「受験界のカリスマ対談」

     3男1女が東大理IIIに合格の“佐藤ママ”こと佐藤亮子さんと、中学受験の算数プロ家庭教師の“きょうこ先生”こと安浪京子さんが共著『親がやるべき受験サポ

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  • 不安の感情は“キャラ”にしてコントロール マイナスの感情の対処で「生活の質は大きく変わる」

     新生活が始まる春は、環境の変化で大人も子どもも不安になりやすい時期。長く続くコロナ禍で、よりそれを強く感じている人もいるのでは。新刊「神子育て」を上梓した星渉さんは、そんな不安をコントロールする1つ

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