「大学入試」に関する記事一覧

  • 専門家が薦める受験のコロナ対策 消毒液ボトルや曇らない眼鏡ふきも

     30年続いた大学入試センター試験に代わる「大学入学共通テスト」が1月16日から始まる。一方で、新型コロナウイルスの感染者が急増し、7日に首都圏の1都3県に緊急事態宣言が出された。受験生や家族の不安は

    週刊朝日

    1/14

  • 「私大合併」時代が到来 早稲田×日本医科、明治×順天堂…専門家が予想

     大学に合併・再編の波が押し寄せている。18歳人口の減少のためで、入学定員を満たせず、定員割れする大学が相次ぐ。すでに国公立大は統合に向けて動いているが、私大では今後、どんな合併があり得るの

    週刊朝日

    1/9

  • 自宅受験で写り込んだ背景が選考に影響? 大学入試のオンライン面接に翻弄される受験生たち

     コロナ禍の2020年度大学入試でオンライン面接を新たに取り入れる大学が出てきた。感染リスクを避けるためだが、高校側からは大学サイドに改善要望も出ているという。AERA 2020年11月9日号では、オ

    AERA

    11/4

  • 「東大入試は中止しない」コロナ禍の方針、入試担当の副学長が明かす 最悪の場合も覚悟

     来年春の東大入試はどうなるのか。新テストの実施に加えて、新型コロナウイルス感染のリスクもある。東大副学長で、入試担当理事の福田裕穂氏に聞いた。*  *  *──新テスト実施や新型コロナ感染拡大は、東

    週刊朝日

    11/4

  • 東大合格者が語る「勉強の勘所をつかんだきっかけ」とその共通点

     どうすれば東大に合格できるようになれるのか──。一番大切なのは「学びへの意欲」を持つことだ。求められる知識の量や思考力は一朝一夕には身につかない。学びのきっかけを早くつかめば合格も近づく。高い東大合

    週刊朝日

    11/1

  • 早慶“文学部”対決は早稲田に軍配! 慶應は法学部、医学部が健在

     ダブル合格したら、どちらに進むか──。併願した大学・学部にどちらも合格したとき、受験生は何を学べるかという基準で選ぶ傾向が強まり、大学の序列に変化が起きている。大手予備校・東進ハイスクールのデータを

    週刊朝日

    10/4

この人と一緒に考える

  • 私大序列で明治の“下剋上” 上智・立教・青学・理科大と逆転も

     大学の序列に変化が起きている。大手予備校・東進ハイスクールのデータを基に、人気の併願パターンを徹底比較。併願した大学・学部にどちらも合格したとき、受験生は何を判断材料にしているのか。最近は何を学べる

    週刊朝日

    10/4

  • 私大W合格、関関同立で「同志社」は別格 「近畿」選択は一体なぜ?

     併願した大学・学部にどちらも合格した場合、どちらに進むのか。大手予備校・東進ハイスクールのデータから、関西、愛知、九州の各私立大学の人気併願パターンを徹底分析して選択基準を探る。受験生にとって悩まし

    週刊朝日

    10/4

  • 難関国立大に強い実力校ランキング! 東大「現役進学率」で王者・開成を上回る高校とは?

     誰が言ったか、「夏を制する者は、受験を制する」。新型コロナの影響が残る中、受験生や保護者は大切なシーズンに突入した。問われるのは、在学中にいかに成長できる力をつけられるか、だ。AERA 2020年8

    AERA

    8/29

  • コロナ禍の大学入試トレンド 理系は「情報・理工」が人気、文系は「国際」が穴場に?

     初の共通テストとコロナ禍というダブルショックに見舞われた受験生に「天王山」の夏がやってきた。ポストコロナ社会も見据えた新たなトレンドと注目の大学・学部を受験エキスパート5人に聞いた。AERA 202

    AERA

    8/2

  • 医学部入試、志願者は来年度も「減少」予測 コロナ禍で敬遠?易化でチャンス?

     コロナ禍で、医学部志願者の減少傾向に拍車がかかるかもしれない。専門家は「本気の受験生にはチャンス」とエールを送る。AERA 2020年8月3日号から。*  *  * 医学部のトレンドも見てみよう。国

    AERA

    8/2

  • 激変する私大入試、早大政経・青学・上智・立教が導入する新方式の明暗

     2021年度入試では入試方法も大きく変わる。なかでも関東の難関私大の動きが顕著だ。「コロナ禍の大学入試」を特集したAERA 2020年8月3日号では、各大学の変更点を紹介。*  *  * 21年度入

    AERA

    8/2

この話題を考える

  • ますます高まる現役志向! 東大&京大現役進学率トップ10

     2020年大学合格者高校ランキングの締めくくりとして、全国1899高校の「現役進学者数総覧」を掲載する。「なんとしても現役で合格を」という受験生が増えているようだ。 大学通信の安田賢治常務は「今年は

    週刊朝日

    7/18

  • 激変? 灘、日比谷、桐蔭の校長が語る“2021年大学入試“傾向と対策

     新テストが導入される21年度の受験生は、コロナ禍に見舞われ、不安を募らせているだろう。全国で緊急事態宣言が解除され、対面授業が始まる高校もある。今後、大学入試はどう変わるのか。教育ライターの庄村敦子

    週刊朝日

    6/6

  • コロナ禍で大学入試「地元志向」に拍車か 国公立大に強い高校は?

    「今年は難関国立大をはじめ、多くの国公立大がねらい目だったと思います」 こう話すのは駿台教育研究所進学情報事業部の石原賢一部長だ。今年の国立大の志願者数は約30万7千人で、前年比93%。志願倍率も昨年

    週刊朝日

    6/6

  • AOで難関大突破は「テクニックより高校生活の充実」 合格者たちが語る受験の極意

     AO・推薦入試で難関大合格をつかんだ4人に、AERA 2020年5月25日号で2021年度の受験者のためにアドバイスを語ってもらった。●座談会参加者女子学生(18)慶應義塾大学 法学部1年(筑波大学

    AERA

    5/23

  • 「定員の3割」国立大にAO・推薦で入る時代に? 合格者の共通点は“とがった個性”

     私立大だけでなく国立大でもAO・推薦入試の募集人数が増えている。大学入試改革とコロナ禍のWショックが受験生を襲うなか、狭き門をくぐるための有力な選択肢だ。AERA 2020年5月25日号では「AO・

    AERA

    5/22

  • 早慶、難関国立AO合格者が高校時代に意識したことは? 「最新動向」も専門塾が解説

     難関大の合格者4人は、いつからどんなことをしたのか。AERA 2020年5月25日号では、AO・推薦を専門とする個別指導塾の責任者にも話を聞き、合格への道のりを座談会形式にまとめた。●座談会参加者女

    AERA

    5/22

1 2 3 4 5

カテゴリから探す