「働く女性」に関する記事一覧

  • 営業成績抜いたとたんに豹変「そんな数字に価値はない」 女性に嫉妬する男性の心理

     会社員の運命を決めるとも言える「人事」。実力を正当に評価し、その結果として適任のポストが与えられる。それが本来のあり方のはずだ。だが、人間関係が色濃く反映されたり、決して適材適所とは思えない配置があ

    AERA

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  • 「本部長の気まぐれ」で配属決定 女性は「職場の花」から「雇用の調整弁」へ?

     男女雇用機会均等法施行から30年。かつて「職場の花」などと言われてお飾りでしかなかった女性も、いまや「1億総活躍社会」の掛け声のもと、会社組織にがっちり組み込まれている。 しかし、組織に組み込まれた

    AERA

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  • “ドボジョ” は「土木」の救世主か?

     女子学生が理系に進学する選択は、当たり前のものになった。理系と言っても分野は幅広く、最近はリケジョのみならず「ノケジョ」(農系女子)登場するなど、裾野が広がりつつある。さらに最近、増えているのが土木

    週刊朝日

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  • 糞まみれでも大丈夫!? 農系女子が人気の理由

     リケジョという言葉が登場して久しいが、理系に進む女子学生は、どの程度増えているのだろうか。文部科学省のデータによると、理系学科の女子は軒並み増加。看護などを含む保健学科の伸びが目立つが、それを除いた

    週刊朝日

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  • 峯島喜代 大資本で新宿・歌舞伎町をつくった女性実業家

     大人気のNHK朝ドラ「あさが来た」のモデルとなった広岡浅子が注目され、明治以降に活躍した女性実業家たちが改めて見直されている。「尾張屋」質店の5代目当主だった峯島喜代さんもその一人だ。激動の時代に生

    週刊朝日

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  • 吉本せい 大阪の寄席から大芸能プロ「吉本興業」を築いた明治の女傑

     数多くのタレントやお笑い芸人を輩出している芸能プロダクション「吉本興業」。その礎を築いたのが、夫・吉本吉次郎(のち吉兵衛、通称泰三)さんと大阪で演芸興行を始めた吉本せいさんだ。孫の吉本圭比子さんがそ

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 究極の“定形外”「ひとりで親になる」 結婚せずに親になる女性の気持ちとは

    「結婚しないと親になれない」という観念が強い日本。「ひとりで親」は、究極の“定型外”。だが、その選択をした人たちは、幸せそうだった。“普通”じゃなくていいから親になりたいと、結婚をせず、ひとりで産み育

    AERA

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  • 女性に多い「120%病」って? 「私自身もそうでした」と女医

     コミュニケーションがなく、働く人が孤立する職場が増えている。メンタル不調を抱える人も多い。いま、職場で何が起きているのか。産業医として活躍する、同友会産業医室医師の大室正志さん、日本医科大学特任教授

    AERA

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  • スーパーでまさかの枕営業…人生をも支配する「全人格労働」

     本来、仕事は人生の一部分のはずだ。しかし、効率主義や成果主義、顧客至上主義が広がる中で、長時間労働やサービス残業がはびこり、何かが狂ってしまう。人生自体が仕事に搾取され、追い詰められて一線を越えてし

    AERA

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  • キリンビール、「ゆっくり休める」より復職後を充実

     女性に優しい企業の代名詞「資生堂」が行った改革の波紋が収まらない。育児中の女性もキャリアアップを目指し、覚悟を持って働くべきか。企業も、家庭も、社会も変わらなければいけない時代が来ている。 資生堂は

    AERA

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  • 「法令順守」の名のもとバッサリ切られる…派遣をとりまく現実

     働く女性の6割は非正規雇用だ。それをさらに拡大させる動きがある。安倍晋三首相は年頭記者会見で「雇用増」の実績を強調したが、労働現場の現実は厳しい。 2004年の改正労働者派遣法施行で「3年ルール」が

    AERA

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  • 市役所で活躍する弁護士「これで救われた」の声も

     民間での経験を生かし、公務員の世界で活躍する人が増えている。それぞれの現場で「お役所仕事」に新しい風を吹き込んでいる。 公認会計士や社会保険労務士といった「士業」の専門家のなかでも、地方自治の現場で

    AERA

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この話題を考える

  • 採用で「リケジョ争奪戦」勃発 作戦練る企業も

     今回の就活戦線でもっとも人気を集めていたのはリケジョだったという。争奪戦の背景にあるものとは。 2014年10月。東京・品川の三菱重工業本社で、20代から30代半ばまでの女性エンジニア7人が会議室に

    AERA

    11/19

  • ハロワ相談員がハロワで求職…「官製ワーキングプア」の現実

     抜群の安定性が魅力のはずの公務員に、非正規職員が急増している。「官製ワーキングプア」とも言える彼らの現実とは。 忘れもしない。4年前の3月29日のことだ。大阪府内のハローワークで非常勤の相談員を務め

    AERA

    11/19

  • マタハラ上司よりタチ悪い?「スポイル上司」とは

     妊娠や出産を理由に解雇や降格をする、退職を強要するなどのマタハラは、広く知られるようになった。だが、「もう一つのマタハラ」が存在する。 研究職の女性(42)は、2年前に育児休業から復職した。だがそれ

    AERA

    11/14

  • 宇宙にも「天気」がある? 解明のための衛星をつくるリケジョ

     宇宙という最大のロマンに魅せられたリケジョがいる。夢の仕事に就いた女性を取材した。 宇宙にも天気があることをご存じだろうか。太陽の表面で起こる爆発によって生み出されたプラズマを含む風は、しばしば宇宙

    AERA

    11/1

  • 女性の転職市場 管理職「経験者」より「プレ」がアツイ?

     いま転職市場では、30代の管理職候補、つまり「プレ」管理職の女性に企業の熱い視線が注がれている。パソナキャリアカンパニーの人材紹介事業部門事業推進統括部長の岩下純子さんによれば、「企業も管理職候補の

    AERA

    10/29

  • サバゲー大好き プルデンシャル女性役員のリフレッシュ法

    『週刊朝日』の長友佐波子編集長が今を輝く女性にインタビューする「フロントランナー女子会」。今回はプルデンシャル生命保険執行役員の真々田和香子さんです。*  *  *長友:いざ管理職になってみて、どうで

    週刊朝日

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