「プーチン」に関する記事一覧

日本は「モノ言える国」 「停戦のために積極的に」と参議院議員

日本は「モノ言える国」 「停戦のために積極的に」と参議院議員

 ウクライナに侵攻したロシア軍は再編成して東部に兵力を集め、親ロシア派支配地域があるドネツク・ルハンスク両州などで進軍する。今後の戦いはどうなるのか。ロシアの狙いは何なのか。参議院議員(日本維新の会)

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  • ウクライナが試す岸田政権、対ロシア外交に課題 脱“安倍路線”どこまで貫けるか

     ウクライナ侵攻を強行したロシアに対して、岸田文雄首相が強硬姿勢を崩さない。背景には核問題への怒りがあるが、同時に安倍晋三元首相との関係にも気を揉む。AERA 2022年5月2-9日合併号の記事から紹

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  • 浜矩子

    浜矩子

    浜矩子「狂気じみたプーチンの不安 巨人に宿るちっぽけな魂」

     経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。*  *  * 「あなたの不安が私の平和を脅かす」。かのロナル

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  • プーチン大統領、なぜウクライナに侵攻? チェチェン紛争での「成功体験」も一因か

     ロシアはウクライナに侵攻したものの苦戦し、停戦交渉も難航することが予想される。 プーチン大統領はなぜ暴挙に出たのか。国内の反乱を鎮圧した成功体験がありそうだ。 AERA 2022年4月18日号の記事

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  • 停戦交渉は難航必至 ベトナムもアフガンも合意まで5年…過去の協議に見る早期実現の難しさ

     ロシアによるウクライナ侵攻をめぐり、両国の停戦交渉が進められている。停戦に向けて進展に向かうか注目されるが、過去の停戦協議を振り返ると早期の実現の難しさが見えてきた。AERA 2022年4月18日号

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  • 世界を巻き込む「SNS情報戦」 「感情に訴える」ウクライナvs.「陰謀論」のロシア

     ロシアとウクライナはSNS上でも「戦争」を繰り広げている。感情に訴える情報や陰謀論が飛び交うなか、受け手の情報リテラシーが必要だ。AERA 2022年4月11日号の記事から紹介する。*  *  * 

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  • ゼレンスキー大統領が日本国民に伝えたかったこと 世界各国への演説を池上彰さんが読み解く

     ウクライナのゼレンスキー大統領が日本の国会で演説をした。各国で人々の心を打つ言葉を紡ぎ出してきた。なぜ感動を呼ぶのか。AERA2022年4月4日号の記事を紹介する。*  *  * ゼレンスキー演説が

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この人と一緒に考える

  • 「習近平の仲介」を断固阻止すべき 東郷和彦と手嶋龍一が語る日本の安全保障と外交

     緊迫化するウクライナ情勢。ロシアによる侵攻で停戦のための課題は何か。日本はどう外交すべきか。アエラ3月28日号に続き、元外務省欧亜局長の東郷和彦さんと、外交ジャーナリストの手嶋龍一さんが語り合った。

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  • プーチン氏、悪目立ちで米国は「警察国家」役を返上 薄れるバイデン氏の存在感

     悪い意味で存在感を増すロシアのプーチン大統領に対し、影が薄い米国のバイデン大統領。米国が「警察国家」役を返上し、ウクライナへの派兵のカードを切れない理由がある。AERA 2022年4月4日号の記事か

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  • 姜尚中

    姜尚中

    姜尚中「核保有論に焦点をむけず、日印中によるウクライナ停戦仲介の検討を」

     政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。*  *  * ウクライナ侵攻で「プーチンをつぶせば解決する」というのは短絡的

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  • すでに十数回の大統領暗殺を阻止…プーチンをイラつかせるイギリス特殊部隊「SAS」の仕事ぶり

     なぜロシア軍はウクライナの掌握に苦戦しているのか。在英ジャーナリストの木村正人さんは「情報戦を支える英米の存在は大きい。イギリスの英特殊空挺部隊(SAS)も陰でウクライナ軍を支えており、すでにゼレン

    プレジデントオンライン

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  • 「トランプならプーチンの戦争を止められた」が説得力をもって語られるワケ

    トランプだったら上手く回避できたかもしれない ロシアとウクライナの停戦交渉がなかなか進まない。そんな中、アメリカのバイデン大統領が欧州入りし、EU(欧州連合)やNATO(北大西洋条約機構)の会議に出席

    ダイヤモンド・オンライン

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  • プーチンは大阪の地下鉄を使っていた? 無名時代の“暴君”が日本で見せていた素顔 

    プーチン大統領はどんな人物で、何を考えているのか。今、世界中の人がそんな疑問を抱いているはずだ。ウクライナ侵攻からほぼ1カ月が経過し、プーチン氏の冷酷さが際立つ場面も増えている。だが、若き日のプーチン

    dot.

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この話題を考える

  • プーチン支えるKGBの絶対的忠誠心「一度でも勤めた者は、縁を切れない」の真意

     プーチンの周囲には、政権内でもオリガルヒにも元KGB関係者のキーパーソンが多い。AERA3月28日号では「KGB人脈」を特集。彼が信を置くのはKGB流の絶対的な忠誠心だ。*  *  *「『元KGB』

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  • プーチン氏の人格、悪い方向へ「変質」か 過去には武力介入や長期政権に否定的な意見も

     ウクライナへの侵攻を正当化する主張を繰り返すプーチン大統領。過去のインタビューをもとに変わっていない信念や変化した人格を分析する。AERA2022年3月21日号の記事を紹介する。*  *  *「ウク

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  • 「君は僕といるから生きていける」 プーチン氏のDV男のような主張はなぜ生まれたのか

     プーチン大統領はなぜ、ウクライナへの侵攻に踏み切ったのか。20年以上にわたる発言と歩みを追うと、プーチン氏の信念と変化が見えてくる。AERA2022年3月21日号の記事を紹介する。*  *  *「君

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  • ウクライナ侵攻の出口対談「ロシアを糾弾だけでは停戦は実現しない」 的場昭弘・神奈川大学副学長×伊勢崎賢治・東京外国語大学教授

     ロシアのウクライナ侵攻で犠牲者が増え続けている。停戦の糸口はあるのか。AERA 2022年3月21日号で、旧ソ連圏の歴史に詳しい専門家と、紛争解決のプロが意見を交わした。*  *  * 停戦を実現す

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  • ロシアを食い荒らす「オリガルヒ」が、ウクライナ侵攻後もプーチンを支え続ける理由

     ロシア軍のウクライナ侵攻に対する制裁措置として、日本政府は8日にロシアとベラルーシの政府関係者32名と12の団体に対する資産凍結の実施を発表した。欧米ではすでに新たな制裁対象をオリガルヒと呼ばれる新

    ダイヤモンド・オンライン

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  • プーチン大統領の精神状態に異変はあるのか? 医師が語る「独裁政権」「為政者」心のリスク

     ロシア軍によるウクライナへの侵攻が始まってから、約2週間が経過した。この間に原発への攻撃や小児病院への空爆など、想像の範ちゅうを超える出来事が次々と起きている。そんな中、気になるのはそうした軍事行動

    dot.

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