「ドラフト」に関する記事一覧

巨人がドラ1位で関西国際大・翁田をサプライズ指名「補強ポイントと合っているか」と疑問の声

巨人がドラ1位で関西国際大・翁田をサプライズ指名「補強ポイントと合っているか」と疑問の声

  プロ野球ドラフト会議が10月11日に都内のホテルで行われ、即戦力左腕として注目された西日本工大・隅田知一郎は4球団競合の末に西武が交渉権を獲得。市和歌山商の高校№1右腕・小園健太はDeNAと阪神が

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  • どこよりも早い「ドラフト2022」  “二刀流”可能な逸材も!超目玉は誰だ?

     10月11日に開催のプロ野球ドラフト会議。各球団のスカウト陣にとっては1年の総決算と言える日だが、来年に向けての戦いは水面下で既に始まっている。2022年のドラフトでは果たしてどんな選手が注目される

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  • スカウト注目の素材がズラリ 明治神宮大会でアピールした逸材は誰だ?【大学編】

     学生野球の集大成ともいえる明治神宮大会・大学の部は、慶応大が19年ぶり4度目の優勝を果たした。そんな今大会で目立った来年のドラフト候補になりそうな、大学3年生の選手についてレポートする。 まず投手で

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  • 中京大中京は“タレント豊富” 明治神宮大会で目立った「ドラフト候補」の逸材は?【高校編】

     来春の選抜の前哨戦ともいえる明治神宮大会高校の部は中京大中京(愛知)の初優勝で幕を閉じた。そんな今大会で目立った来年のドラフト候補になりそうな、高校2年生について今回はレポートする。 今大会に出場し

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  • ヤクルトは投手力強化が最優先だが、“ネクスト山田”も狙う【ドラフト2019】

     浮上と低迷。近年のヤクルトを見ているとその繰り返しだ。決して弱小チームではない。能力の高い選手を獲得し、育成する力がないわけでも、勝利に導くことができる指揮官がいないわけでもない。しかし、いい時がな

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  • オコエは“外れ1位”? 高校生No.1右腕・高橋は中日・阪神? ドラフト予想

     今年のドラフト会議で専門家が一番の注目株とみるのは、高橋純平(県岐阜商高)と小笠原慎之介(東海大相模高)の高校生2投手だ。 高橋は、最速152キロで「高校生ナンバーワン右腕」の評価を得ている。夏は左

    週刊朝日

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  • 正捕手不足が深刻なプロ野球界 ドラフト会議でトヨタ木下はソフトバンクへ?

     10月22日のプロ野球ドラフト会議まであと少し。甲子園を沸かせたあのヒーローや、大学・社会人で注目を浴びる選手らの行方が気になるところだ。 即戦力として球団が必要としているのが大学生や社会人。元スカ

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 準優勝に終わるも野球U18で大活躍のオコエ 視野の広さは180度?

     初の世界一を目指し、U18W杯に挑んだ高校日本代表を牽引したのは、関東一のスピードスター・オコエ瑠偉だった。1次リーグではリードオフマン(1番打者)として“足”でチャンスをつくり、2次リーグに入ると

    週刊朝日

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  • 東尾修

    東尾修

    清宮も! 高校野球で増える「右投げ左打ち」に東尾修が危惧

     少年野球時代から増える「右投げ左打ち」選手たちに、東尾修元監督はさまざまな懸念があるという。*  *  * 私の現役時代にバッテリーを組み、西武監督時代にはスカウトや1軍ヘッド兼バッテリーコーチを務

    週刊朝日

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  • 育成枠がコネ枠に? 巨人・中日が今ドラフトで縁故採用を噂されるワケ

     球団からドラフト指名の挨拶をされた選手たちが抱負を語る……そんな報道が目に付く時期だが、「守備範囲の広さと粘り強さを見てほしい」と語っていたのは巨人から育成ドラフト2位で指名された川相拓也内野手(2

    週刊朝日

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  • 東尾修

    東尾修

    「投手の自信はなかった」 元ドラ1・東尾修が明かすドラフト秘話

     球団にとっても選手にとっても大事なドラフト会議。選手として、そして監督としての思い出を東尾修氏が明かす。*  *  * 10月23日にドラフト会議が開かれた。これからプロの世界に飛び込む希望、意気込

    週刊朝日

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  • ドラフト会議 意中の選手を射止めた球団はどこ?

     10月23日、プロ野球の新人選択(ドラフト)会議が都内ホテルで行われた。野球通の作家として知られる、直木賞作家・木内昇さんがその様子をレポートする。*  *  * 運命の日である。ドラフト会議当日。

    週刊朝日

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