「ドナルド・トランプ」に関する記事一覧

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    浜矩子

    浜矩子「日・米・英の『戦後最悪トリオ』は保身・私物化・ルール無視がお得意」

     経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。*  *  * 米大統領選が迫る中、トランプ・バイデン両候補に

    AERA

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  • きっかけは最高裁判事の死 米大統領選で有権者を投票に駆り立てる“ある事情”

     米大統領候補の第1回テレビ討論会は、共和党候補のトランプ大統領と民主党候補のジョー・バイデン前副大統領が罵り合う、前代未聞の様相を呈した。メディアはこの討論会を酷評したが、その内容にかかわらず、アメ

    AERA

    10/7

  • トランプ夫妻がコロナ感染 大統領選はバイデン氏有利で“最後の手段”?

     トランプ米大統領(74)は10月2日、自身と妻のメラニアさんが新型コロナウイルスに感染したと公表した。熱も出たため、2日に軍医療センターに入院した。5日に退院したものの、重症化リスクの高い高齢者でも

    週刊朝日

    10/7

  • 内田樹

    内田樹

    内田樹「アメリカ大統領選の討論“罵り合い”に見る、文明と野蛮」

     哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。*  *  * アメリカ大統領選の二人の候補者の討論を観た。ほとんど「罵り合い」に

    AERA

    10/7

  • 「くそったれショー」と酷評された米大統領候補の討論会 トランプ氏は人々に恐怖引き起こす発言も

     米大統領候補の第1回テレビ討論会の評価は低調だ。さらにトランプ大統領に新型コロナ陽性反応が出た。投開票日を含め、米国内は混乱に陥る可能性もある。AERA 2020年10月12日号では、前代未聞となっ

    AERA

    10/6

  • 「トランプに再び出し抜かれるぞ」マイケル・ムーアが警鐘 トランプ氏の猛追でバイデン氏は逃げ切れるのか?

     この道は、いつか来た道。米大統領選挙戦が本格化し、バイデン民主党候補が支持率でトランプ大統領をリード。4年前も民主党がリードしていたが──。 AERA 2020年9月21日号から。*  *  *「ト

    AERA

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この人と一緒に考える

  • 「TikTok」締め出し支援するトランプ支持者も 米中対立は新たなステージへ

     米国がテキサス州ヒューストンの中国総領事館を閉鎖すれば、中国は報復措置として成都市の米総領事館を閉鎖。米中対立は新たなステージに突入した。AERA 2020年8月10日-17日合併号の記事を紹介する

    AERA

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  • 室井佑月

    室井佑月

    室井佑月「なぜ問い詰めない?」

     作家の室井佑月氏は、政府を深く追及しないメディアへ苦言を呈する。*  *  * 6月23日の東京新聞(TOKYO Web)によれば、「ボルトン前米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は二十三日出版の

    週刊朝日

    7/2

  • トランプ大統領の支持率低下が加速 「中国に再選協力を要請」暴露本が追い打ち

     新型コロナウイルス感染拡大対策やBLM運動への対応を巡り、トランプ氏の支持率が低下している。元側近の暴露本の出版が、その動きに拍車をかける。AERA 2020年6月29日号の記事を紹介する。*  *

    AERA

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  • 金価格に異常事態 原因は“何をするかわからない”トランプ大統領?

     現物の金は停滞しているのに金価格は上がるという異常事態。純金積立をはじめる人が前年同月比3倍に増加するなど、個人投資家も注目する。この上昇はどこまで続くのか。AERA 2020年6月22日号の記事を

    AERA

    6/21

  • ヒラリー・クリントン「トランプ政権は危険で不幸な時代」

     11月に迫ったアメリカ大統領選挙でトランプ大統領と戦う民主党の候補者に、バイデン前副大統領が指名されることが決まった。4年前の大統領選挙に出馬し、敗北したヒラリー・クリントン氏にドイツでインタビュー

    週刊朝日

    6/20

  • 浜矩子

    浜矩子

    浜矩子「守るべき市民への暴挙が起きる米中は、大国に値しない卑国である」

     経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。*  *  * 二つの国で二つのとんでもないことが起きている。

    AERA

    6/11

この話題を考える

  • 新型コロナは生物兵器なのか 軍事ジャーナリスト田岡俊次が「あり得ない」と断言する理由とは

     新型コロナは中国が開発した生物兵器ではないか。トランプ大統領らの主張だ。だが軍事が専門の田岡俊次氏はその見方を否定する。疑惑は晴れるのか。AERA 2020年6月1日号の記事を紹介する。*  *  

    AERA

    5/28

  • コロナ禍と戦う世界のリーダーの「通信簿」発表 5点満点を叩き出した首相は…

     非常事態ほどリーダーの力量が問われる。アメリカをはじめイギリスやドイツなど世界のトップは、新型コロナウイルスへの対応は適切だったのか。AERA2020年4月27日号では、上智大学の中野晃一国際教養学

    AERA

    4/22

  • 混乱し迷言も… “いい人”バイデン氏、“弾丸”トランプ氏との一騎打ちは不利?

     新型コロナウイルスの感染拡大により、米大統領選予備選挙は一時中断している。民主党指名候補はバイデン前副大統領が有力だが、不安もある。AERA 2020年4月6日号の記事を紹介する。*  *  *「バ

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    4/5

  • 北原みのり

    北原みのり

    北原みのり「恥から生まれた国のトップ」

     作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。今回はドナルド・トランプ大統領と安倍晋三首相の共通点について。*  *  * ここにA氏(推定60歳前後)がいる。社会的地位はかなり高

    週刊朝日

    3/14

  • ブティジェッジ撤退 「中道派」は1つになれるか 米大統領選民主党候補者選び

     米大統領選における民主党の候補者争いが激化するなか、若手有力候補として見られていたブティジェッジ氏が撤退を表明した。候補者選びに揺れる米国を取材した。*  *  * 毎朝メールを開くと、民主党候補者

    AERA

    3/2

  • 田原総一朗

    田原総一朗

    田原総一朗「複雑な米イラン対立 論議なき自衛隊派遣は問題だ」

     ジャーナリストの田原総一朗氏は、自衛隊の護衛艦がこの時期に中東に派遣されることを問題視する。*  *  * 米国とイランとの関係は一体どうなっているのか。どんどんわかりにくくなっている。 1月3日に

    週刊朝日

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