「ジュニアエラ」に関する記事一覧

HiHi Jets井上瑞稀くん「やる気が起きない」という悩みに「自分へのごほうびを」

HiHi Jets井上瑞稀くん「やる気が起きない」という悩みに「自分へのごほうびを」

 HiHi Jetsのメンバーが小中学生からの質問に答える「放課後はまかせて! HiHi JetsにQuestion」。今回は井上瑞稀くんが登場! 冷静な分析力は、さすがグループのリーダー。優しく親身

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  • なにわ男子・道枝駿佑「好きな人ができたら尽くすタイプなのは役と近い」

     映画「今夜、世界からこの恋が消えても」に主演している、なにわ男子の道枝駿佑くん。演技についての気持ちの変化や、憧れるデートなどをインタビューしました。親子で読めるニュース月刊誌「ジュニアエラ 8月号

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  • 「夢がないなら、それでいい」 50年ごしで夢をかなえた福岡ハカセが、子どもたちに伝えたいこと

     動物と話せる医者・ドリトルと動物たちによる冒険を描いた児童文学の名作「ドリトル先生」シリーズ。このキャラクターを土台にした小説、『新ドリトル先生物語 ドリトル先生 ガラパゴスを救う』を執筆したのが、

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  • ガラパゴス諸島の生き物が人間を恐れないのはなぜ? 現地で福岡伸一さんが最も驚いたこと

     地球上でここにしか見られない生き物が生存する、ガラパゴス諸島。南米エクアドル領の、赤道直下に並ぶ火山群島で、ユネスコの世界自然遺産第1号に登録されている。この地を2020年3月に初めて訪れたのが、生

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  • 都会にすむタヌキやアナグマは「早食い」だった! 最新研究でわかった知られざる生態とは?

     シカ、イノシシ、サルなどの野生動物が、大都市圏に出没というニュースがよく聞かれるようになった。シカやイノシシは近づくと危険なので出没すると大騒ぎになる。一方、タヌキやアナグマのように小型で人にあまり

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  • 小学生のスポーツ、全国大会がなくなる? 大声でしかりつけ、無理な減量…勝負にこだわる大人たち

     子どものスポーツで、ある変化が起こっている。全日本柔道連盟(全柔連)が今年度から、個人戦の全国小学生学年別大会を廃止したのだ。現在、好評発売中の小中学生のためのニュースマガジン「ジュニアエラ7月号」

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  • HiHi Jets高橋優斗くん 「先生の言うことが矛盾している」という質問に「大人も成長途中」

    HiHi Jetsのメンバーが小中学生からの質問に答える「放課後はまかせて! HiHi JetsにQuestion」。今回はグループの最年長、高橋優斗くんが登場!「質問エグい。マジで難しい!」と頭を抱

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この人と一緒に考える

  • 卓球のスーパーキッズ、中学卒業を待たずプロの道に 目指すは高2で「パリ五輪」

     好きなことに目いっぱい打ち込み、未来にはばたこうとしているキッズを応援する連載「はばたけ!スーパーキッズ」。現在好評発売中の小中学生のためのニュースマガジン『ジュニアエラ6月号』から、京都府出身の卓

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  • 金メダリスト・小林陵侑のジャンプの秘密 スパコン富岳がまるごと空力シミュレーションで解析!

     北京冬季五輪のスキージャンプのノーマルヒルで見事に金メダルを獲得した小林陵侑選手。実は大会前、小林陵侑選手に科学の力で心強いサポートが行われていた。世界一の計算速度を誇る理化学研究所のスーパーコンピ

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  • なぜ「円安」が起きているの? 基礎からわかりやすくジャーナリストが解説!

     最近よく、新聞やテレビのニュースで目にする「円安」という言葉。なぜいま円安が起きているの? 円安になると、私たちの生活にどんな影響が起きるのだろう。現在好評発売中の『ジュニアエラ6月号』の記事から、

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  • 中2で165センチ、108キロ 夢は横綱!故郷・徳之島から千葉に相撲留学中のスーパーキッズの素顔

     好きなことに目いっぱい打ち込み、未来にはばたこうとしているキッズを応援する連載「はばたけ!スーパー・キッズ」。(現在好評発売中の『ジュニアエラ5月号』の記事から紹介します。) 連載第1回に登場するの

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  • HiHi Jets橋本涼くん「自分の顔が嫌い」という14歳の質問に「受け入れて研究しよう」

     HiHi Jetsのメンバーが小中学生からの質問に答える「放課後はまかせて! HiHi JetsにQuestion」。今回は「ジャニーズ一、色っぽい男を目指す」と公言する、やんちゃなイケメン担当、橋

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  • 渡り鳥は数千キロも迷わずナゼ飛べる? 東西南北の方位を知る細胞を発見

    渡り鳥は、どうして数千キロメートルも離れた場所まで迷わずに旅ができるのだろう? これまで地磁気(※)から東西南北の方位を知るのではないかと考えられてきたが、そのしくみはわかっていなかった。動物の脳を研

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この話題を考える

  • Sexy Zoneのラストアドバイスは「悩むな、忘れろ!」 ジュニア誌での5年半の連載が最終回

     小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」3月号では、約5年半続いてきたSexy Zoneの連載がついに最終回を迎えました。ラストはみんなで「ジュニアエラ」のバックナンバーを見ながら、いろいろな思い

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  • 松岡茉優が小学生時代にあきらめなかったのは漢字とマラソン 「苦手でも毎年頑張った」

    「映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021」でゲスト声優を務める松岡茉優さん。小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」3月号では、この映画への思いや松岡さんの小学生時代について聞いた。*  * 

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  • シャンシャンの経済効果は539億円でマー君超え 経済ニュースで世の中のしくみを知る!

     小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」3月号では「夢をかなえる お金のレッスン」を特集。その中で取り上げた、お金にまつわる旬のニュースを追ってみよう。*  *  *●パンダとマー君経済効果はどの

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  • ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が始動 「宇宙誕生」と「生命の存在する系外惑星」の謎に迫る

     昨年末の12月25日(米国時間)、「ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡」が、ギアナ宇宙センターから打ち上げられた。ハッブル宇宙望遠鏡をはるかにしのぐ性能を持つこの望遠鏡は、宇宙のどんな謎を解き明かしてく

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  • 冬季五輪開催21都市のうち、今世紀末に開催可能は8都市だけ? 地球温暖化の影響

     熱戦が繰り広げられた冬季オリンピック。そして、これから熱戦が始まる冬季パラリンピック。小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」3月号では、冬季オリ・パラに関するさまざまなうんちく(深~い知識)を紹

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  • Sexy Zone菊池風磨くんが恋愛相談 「気持ちが終わっているなら伝えるのも礼儀」

     月刊誌「ジュニアエラ」の人気連載「Sexy ZoneのQ&Aステーション」。毎回セクゾのメンバーが読者からの質問に答えてくれます。2月号は、菊池風磨くんが、恋愛についての悩み相談にのりました。*  

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