「アプリ」に関する記事一覧

49歳のおじさんが急に早足に 「ピクミン ブルーム」は最強の歩数計? 鈴木おさむ

49歳のおじさんが急に早足に 「ピクミン ブルーム」は最強の歩数計? 鈴木おさむ

 放送作家・鈴木おさむさんが、今を生きる同世代の方々におくる連載『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は、話題の新作ゲームアプリ「ピクミン ブルーム」について。*  *  * 数年前に大ヒットし

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  • “アプリ中毒”にはワケがある ねらわれるアナタの「無意識」

     どうやってユーザーのスマホ画面で勝ち残るか。アプリ開発者たちは、ユーザーの「なんとなく」を誘うためにしのぎを削る。 着地点を探して、親指はゆらゆらとスマホの画面上を漂う。メールや通話など明確な目的が

    AERA

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  • 性犯罪を捜査、皮膚病も診断・・海外のアプリはこんなに進化

     世界を見渡せば、最新テクノロジーを活用したアプリの開発が急速に進んでいる。ドキドキワクワクするような、夢のような世界はすぐそこまできているのだ。スマホさえあれば、私たちの生活は劇的に快適に変わる。●

    AERA

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  • アプリ開発者匿名座談会、太ももの露出多いとアップル審査はNG

     誰もが一度は遊んだことがあるゲームアプリ。最近はテレビCMを積極的に流し、業界は華やかな世界に見えるが……。【座談会 参加者プロフィル】Aさん・男性(40代)/iPhone3Gが登場した2008年か

    AERA

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  • 2020年に10兆円市場に、アプリ市場をけん引する意外な国とは

     アプリの歴史は、NTTドコモの「iモード」から始まった。米アップルは、この日本の携帯ビジネスを研究し続け、世界展開につなげたといわれる。アプリはどこに向かうのか。 今や生活に欠かせないアイテムとなっ

    AERA

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  • ポケモンGOの偽アプリ続々 ユーザーの最も危険な行為は?

     この夏、「ポケモンGO」が社会現象を巻き起こしている裏で、偽アプリが続々登場し、日本のApp Storeで1位、2位を独占する異常事態が起こった。どんな悪いことを企んでいる人がいるのか。ハッカーの中

    AERA

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  • 大正8年の黒板屋を再生させた“黒板アプリ”リケジョが瞬時に…

     連絡は「LINE」、待ち合わせ場所までは「グーグルマップ」……。気づけばアプリは我々の生活に浸透し、もはや手放せない存在だ。2020年には10兆円と予測されるアプリ市場。これからのアプリとは。 スマ

    AERA

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この人と一緒に考える

  • はあちゅう、メルカリ・山田進太郎が使い倒すアプリって?

     数百万もあるというアプリ。一体どれを選んで、どう利用すべきなのか。広大なアプリの海で針路を見失う前に、達人たちの“泳ぎ方”を聞こう。■はあちゅうさん[30]ブロガー・作家携帯に182個インストール 

    AERA

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  • 無料で早期発見! 判定率93%の「認知症診断アプリ」

     認知症の疑いの有無が簡単にスマートフォンなどを使って無料で調べられるアプリが開発された。発表会見に参加した認知症早期治療実体験ルポ「ボケてたまるか!」の筆者・山本朋史記者は、役立つ可能性を感じたとい

    週刊朝日

    9/13

  • 本誌記者が認知症診断アプリに挑戦 その“実力”とは?

     認知症の疑いの有無が無料で調べられる「客観式認知症疑いチェックアプリ」(配信名称は「認知症に備えるアプリ」)がNPO法人オレンジアクト(高瀬義昌理事長)によって開発された。七つの質問に答えるだけで9

    週刊朝日

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  • 画像も訳せる! 意外と知らないGoogle翻訳の実力

     本誌連載「おすすめアプリ生活」で今回、ライターの小幡恵が推薦するのは、「Google翻訳」。辞書にはない、スマートフォンならではの機能が特にお勧めだ。*  *  * ドラえもんの「ほんやくコンニャク

    週刊朝日

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  • ヘアサロンでの「しまった!」を回避 変身お試しアプリ

     本誌連載「おすすめアプリ生活」で今回、ライターの小幡恵が推薦するのは、「理想の髪型に変身!イメコーデ」。変身での失敗を避けられそうな、こんなアプリだ。*  *  * もっとも手軽なイメージチェンジと

    週刊朝日

    4/18

  • 24時間・直前でもOK 予約状況が一目で分かるアプリ

     本誌連載の「おすすめアプリ生活」で今週、ライターの小幡恵が推薦するのは、24時間レストランの予約ができるアプリ「OpenTable(オープンテーブル)」です。*  *  * レストランを予約する場合

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 今年は平成何年? 地味~に出てくる疑問はアプリで解決

     本誌連載の「おすすめアプリ生活」で今週、ライターの小幡恵が推薦するのは、めんどうな「年」を一発換算できるアプリ「年号 西暦 皇紀 年齢 干支換算機」です。*  *  * 仕事でも日常生活でも、意外に

    週刊朝日

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  • 名刺探しの年間20時間を節約 使える名刺管理アプリはコレ

     やらなきゃと思いつつ、つい後回しにしてしまう名刺の管理。いざ探そうとすると、思わぬ時間のロスに。でも、最近はこんな便利な助っ人が登場している。 大手IT系企業で働く大田正文さん(39)は、10年ほど

    AERA

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  • シミ&シワ取り、小顔も美白も! おすすめ「神アプリ」

     ライター・小幡恵氏がおすすめアプリを紹介する本誌連載の「アプリ生活」。今回は、「足長」も「美白」もできる写真加工アプリ「BeautyPlus」。*  *  * いまから30年ぐらい前、私は男性月刊誌

    週刊朝日

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  • 名刺管理ソフト「Eight」 SNS使わずとも便利?

     本誌連載の「おすすめアプリ生活」。今回、ライターの小幡恵が推薦するのは、無料の名刺管理アプリ「Eight(エイト)」です。*  *  * 名刺管理ソフトというのは、以前からいくらでもあった。しかし、

    週刊朝日

    3/18

  • 本との出会いを求めている人に教えたいアプリ

     今や、本と出会える場所は本屋だけでなくなりました。出会い方は多様化され、より多くの本を知ることができるようになっています。 そんな中、3月17日に、本と出会えるアプリ「Stand」(iPhone版の

    BOOKSTAND

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  • ファン必見!? ピーターラビットの世界を作るアプリ

     本誌連載の「おすすめアプリ生活」。今回、ライターの小幡恵が推薦するのは、自分だけのピーターラビットの世界が作れるアプリ「ピーターラビットガーデン」です。*  *  * 普段あまりゲームなどしないけれ

    週刊朝日

    3/7

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