「どうぶつ」に関する記事一覧

大ヒット「ネコのペンおき」に黄金螺旋があった! 開発者が明かす魅惑ボディの秘密とは

大ヒット「ネコのペンおき」に黄金螺旋があった! 開発者が明かす魅惑ボディの秘密とは

 カプセルトイ、「ネコのペンおき」シリーズが人気だ。ヒットの背景には追求された「かわいい」と実用性、さらには人の心を掴む黄金比があった。AERA2021年7月12日号から。*  *  * ネコが重量挙

AERA

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  • 横尾忠則「タマに心を読みつくされていた」 今も夢でつながる最愛の猫

     美術家の横尾忠則さんがかつて飼っていた猫「タマ」との思い出を寄稿してくれた。*  *  *「タマ」なんてありふれた名前だけど、裏庭から這入って来て間もなくした頃、お腹が大きくなった。まるで卵が入って

    週刊朝日

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  • 水中写真家・古見きゅうが撮る 世界有数の多様性を持つ日本の海の素晴らしさ

     水中写真家・古見きゅうさんの作品展「JAPAN’S SEA」が7月29日から東京・品川のキヤノンギャラリー Sで開催される。 古見さんは毎年10~20回も海外取材に出かける一方で、「日本

    dot.

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  • 「マンボウなんでも博物館」公式サイトグランドオープン! 7月19日は「カクレマンボウの日」

     私はマンボウ類に魅入られて沼から抜け出せない在野研究者である。 前回、「コロナ禍で臨時休館した水族館の“マンボウMola mola”の様子」を取り上げ、少なくとも取材した水族

    dot.

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  • コロナ禍によって臨時休館した水族館でマンボウはどう過ごしていた?

     私はマンボウ研究で飯を食うことに異常な執着心がある愚かなポスドクである。前回、「かつて江の島水族館にあったホルマリン漬け巨大マンボウ標本は、実はウシマンボウMola alexandriniだった」と

    dot.

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  • 消えた「江の島水族館」のホルマリン漬け巨大マンボウを大追跡……実はマンボウじゃなかった!

     私はマンボウだけを研究して飯を食いたい。そのためには、もっとマンボウの魅力を多くの人に知ってもらい、マンボウ需要を高める必要がある! 前回、「新種カクレマンボウMola tectaを知る人が日本でほ

    dot.

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  • 岩合光昭

    岩合光昭

    【岩合光昭】“愛敬”が仕事? チェコ世界遺産の「看板猫」

     動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、チェコのクトナー・ホラの「世界遺産の街の看板猫」です。*  *  * 中世、ボヘミア第2の都

    週刊朝日

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