【12/4(水)開催】『AERA』働く女性応援プロジェクト ワーキングウーマンのための“新ライフマネジメント論” いつだって「キレイ」をあきらめない。 〈お知らせ〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

【12/4(水)開催】『AERA』働く女性応援プロジェクト ワーキングウーマンのための“新ライフマネジメント論” いつだって「キレイ」をあきらめない。

このエントリーをはてなブックマークに追加
お知らせ
蜷川 実花(写真家、映画監督)

蜷川 実花(写真家、映画監督)

片桐 圭子(AERA編集長)

片桐 圭子(AERA編集長)

 ビジネスパーソンのためのニュース週刊誌『AERA』が、働く女性の「キレイ」をテーマにトークイベントを開催します。なぜ『AERA』で「美」なのか。それは、美しさは外見のことだけでなく、心の持ち方や教養などの内面によっても支えられていると考えるからです。また、多様な美しさのなかから自分が美しいと感じるものを見つけて追求すること、自分のなかにある美しさを発見して伸ばすことができたら、モチベーションと自信を持つことができるのではないでしょうか。

 そこで、「いつだって『キレイ』をあきらめない。」をテーマに、毎号『AERA』の表紙フォトグラファーを務める、写真家で映画監督の蜷川実花さんをお招きしてトークイベントを開催します。蜷川さんはキレイなもの、可愛いものが大好き。ハードな仕事のときほどお気に入りの洋服やアクセサリーなどで、自分らしさを表現するという流儀を貫かれています。行きたい場所、会いたい人、読んでおきたい本などにも積極的に触れる一方、家族と過ごす時間もとても大切にされています。

 蜷川さんの、写真や映画にかける想いについてもお話いただく予定です。『AERA』の表紙は毎号人物が変わりますが、蜷川さんが撮るポートレートは、被写体が老若男女どんな人であっても、その人物の魅力を余すところなく引き出して、私たちを惹きつけます。これらの写真はどのようにうみだされているのでしょうか。聞き手は『AERA』編集長の片桐圭子が務めます。

 本イベントは、『AERA』働く女性応援プロジェクト「ワーキングウーマンのための“新ライフマネジメント論”」の第8回です。働く女性は仕事に家事・育児とタスクに追われる毎日ですが、忙しいときこそ少しでも、「キレイ」を意識できたら素敵ですね。

お申込みは締め切りました。

たくさんのご応募ありがとうございました。


【開催日時】
2019年12月4日(水) 19:00~21:30(18:00開場)※予定

【場  所】
ベルサール汐留
〒104-0061東京都中央区銀座8-21-1 住友不動産汐留浜離宮ビル1F・2F
地図はこちら

【プログラム】
■第1部 特別講演
蜷川 実花 さん × 片桐 圭子 『AERA』編集長
■第2部 企業プレゼンテーション
※上記は予定です。変更の可能性がございます。

【参加人数】
女性限定 400名(抽選・参加無料)

【お問い合わせ先】
メール:aeraevent@asahi.com
電話番号:03-5540-7665(平日10時~17時 担当:与儀、東山)
※定員を超えるご応募をいただいており、新規のお申込みはご遠慮いただいております。


【主  催】
『AERA』(朝日新聞出版)

【特別協賛】
SBI証券
日本生命保険
日本メナード化粧品

◇登壇者プロフィール ※敬称略

蜷川 実花 (写真家、映画監督)
木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。映画『さくらん』(2007)、『ヘルタースケルター』(2012)、『Diner ダイナー』(2019)、『人間失格 太宰治と3人の女たち』(2019)など映像作品も多く手がける。2008年、「蜷川実花展」が全国の美術館を巡回。2010年、Rizzoli N.Y.から写真集を出版、世界各国で話題に。2016年、台北の現代美術館(MOCA Taipei)にて大規模な個展を開催し、同館の動員記録を大きく更新。2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事就任。https://mikaninagawa.com/

片桐 圭子 (AERA編集長)
1995年、朝日新聞社入社。『AERA』では女性、子ども、教育、働き方、事件、ベンチャー企業などを幅広く取材。副編集長時代は表紙担当としてブッキングや撮影の指揮を執る。
朝日新聞宇都宮総局、教育ジュニア編集部、宣伝プロモーション部長などを経て、2018年9月から現職。


トップにもどる お知らせ一覧


続きを読む


おすすめの記事おすすめの記事
関連記事関連記事
あわせて読みたい あわせて読みたい