日本時代の“低迷”からの復活も! むしろメジャーで成績を上げた3選手

2021/12/26 18:00

 今季はエンゼルスの“二刀流”大谷翔平が投打でその能力を遺憾なく発揮し、日米の野球ファンの間で大きな話題となった。その一方、パイレーツ移籍後は輝きを取り戻したものの、筒香嘉智がシーズン途中に当時所属していたレイズから解雇されるなど、改めてメジャーの厳しさを感じた人も多いだろう。

あわせて読みたい

  • 【写真特集/全8枚】華麗なる日本人メジャーリーガーの妻たち

    【写真特集/全8枚】華麗なる日本人メジャーリーガーの妻たち

    6/23

    日本では“ダメ助っ人”だったけど… 韓国&台湾で活躍した選手は多い!

    日本では“ダメ助っ人”だったけど… 韓国&台湾で活躍した選手は多い!

    dot.

    5/24

  • わずか2週間でメジャーを“クビ”も…米国で野球の厳しさを味わった日本人選手たち

    わずか2週間でメジャーを“クビ”も…米国で野球の厳しさを味わった日本人選手たち

    dot.

    1/19

    「そんなに活躍してたの?」日本で苦しんだが、帰国後にMLBで飛躍した助っ人たち

    「そんなに活躍してたの?」日本で苦しんだが、帰国後にMLBで飛躍した助っ人たち

    dot.

    12/13

  • 今季もメジャーの“大物投手”は苦戦傾向 過去にも“松坂の後釜”が年俸3.5億で大失敗

    今季もメジャーの“大物投手”は苦戦傾向 過去にも“松坂の後釜”が年俸3.5億で大失敗

    dot.

    11/18

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す