妻に子を連れて行かれたノンフィクション作家が「夫から逃げる妻たち」を取材した理由

2020/12/14 18:00

厚労省の調べでは、離婚した夫婦のうち未成年の子どもがいる割合は約58%(2016年度)。離婚後の親権者の約9割は女性であることから、未成年の子のほとんどは母親と暮らすことになる。ノンフィクション作家の西牟田靖氏(50)は、長女が3歳のときに妻子が家を出ていった。以降、子どもに会えない父親たちを取材して単行本を出版したり、共同親権に関する記事を書いたりしてきた。

あわせて読みたい

  • 妻の給与明細みてワナワナ震え、嘔吐… 夫のアイデンティティー崩壊の瞬間

    妻の給与明細みてワナワナ震え、嘔吐… 夫のアイデンティティー崩壊の瞬間

    AERA

    11/30

    妻から「死んでほしい」と思われる夫の特徴

    妻から「死んでほしい」と思われる夫の特徴

    週刊朝日

    6/27

  • 6年以内に離婚する夫婦がいつもしている言動とは?

    6年以内に離婚する夫婦がいつもしている言動とは?

    ダイヤモンド・オンライン

    12/19

    あびる優の元夫が独占告白 「娘を渡すことは絶対にできない」

    あびる優の元夫が独占告白 「娘を渡すことは絶対にできない」

    dot.

    12/10

  • 小6男児と性交渉した23歳美人シングルマザー 精神科医「治療は難しい」

    小6男児と性交渉した23歳美人シングルマザー 精神科医「治療は難しい」

    dot.

    9/6

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す