竹内涼真、「家ではパンツだけ」「クワガタ好き」…“少年のような心”は天然だった (2/2) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

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竹内涼真、「家ではパンツだけ」「クワガタ好き」…“少年のような心”は天然だった

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丸山ひろしdot.
竹内涼真 (c)朝日新聞社

竹内涼真 (c)朝日新聞社

 子供の頃は捕まえるのに必死でも、大人になるにつれ昆虫に対して興味をなくす人は多いだろう。いまだ興味を持ち続ける竹内は、やはり心が純粋なのだろうか。

「高校生の弟がいて、弟のためを思って叱ることもあるそうですが、『怒りながら竹内自身も泣いてしまう』とテレビで竹内の家族が明かしていました。とにかく素直な性格で、そんな少年のような心を持っている竹内ですが、『ぶりっ子』と揶揄される自撮り写真も、『自分のことを好きになってほしい』という純粋な気持ちからだと思います。逆に、イケメンにありがちなクールな雰囲気や裏表を感じさせる面がないので、好感を持っている人もかなり多いと思います」(女性誌の芸能担当記者)

 爽やかな好青年という印象が強い竹内。その真っすぐでピュアな性格を武器に、昨年以上の飛躍を期待したいところだ。(ライター・丸山ひろし)


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