二階堂ふみ「今度は『雲のジュウザ』の妻になりたい!」 北斗の拳ラブを“告白” (1/2) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

二階堂ふみ「今度は『雲のジュウザ』の妻になりたい!」 北斗の拳ラブを“告白”

このエントリーをはてなブックマークに追加
dot.
二階堂ふみ

二階堂ふみ

 ネオファースト生命保険の新CM発表会が3月3日、都内で行われ、CMに出演した女優の二階堂ふみ(21)が登場した。

 これまでも同生命保険のCMシリーズで、夫の健康を心配する妻を演じてきた二階堂。CM第1弾では『仮面ライダー』の敵としておなじみのショッカーの妻を、第2弾では『ゲゲゲの鬼太郎』の目玉の親父の妻を演じてきた。

 第3弾となる今回の役どころは2パターン。ひとつは、第1弾のショッカーが昇進して管理職になった設定で、その「ショッカー部長」の妻を演じる。もうひとつは、大阪のシンボル「くいだおれ太郎」の妻役だ。

 CMでは、管理職になったことで運動不足気味のショッカー部長のメタボを嘆く妻や、くいだおれ太郎の食べっぷりについて関西弁で語る妻をかわいらしく演じている。

 今回の発表会には、特別ゲストとしてくいだおれ太郎が登場。舞台上で向き合うと「お久しぶりです」と二階堂ははにかみながら挨拶し、くいだおれ太郎との撮影を次のように振り返った。

「今回は関西弁での撮影だったので、そこが大変でした。CMでは(くいだおれ太郎と)ペアルックに近いものを着ていたので、(撮影で)お会いした時は『旦那さんだ!』と思いました(笑い)」

 また、撮影に際しては実はこんな心配もあったという。


トップにもどる dot.オリジナル記事一覧

続きを読む

関連記事関連記事

このエントリーをはてなブックマークに追加
あわせて読みたい あわせて読みたい