きゃりー、セカオワ・Fukaseとの破局原因はあの人の“物言い”だった? (1/2) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

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きゃりー、セカオワ・Fukaseとの破局原因はあの人の“物言い”だった?

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 人気バンド「SEKAI NO OWARI」のFukase(29)が、8月7日未明にツイッターで「WE BROKE UP(私たちは破局した)」という意味の暗号文を投稿したことをキッカケに、熱愛中だった歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(22)と破局した事実が徐々に明らかになっている。

 翌8日には、日刊スポーツの取材に対して、Fukaseの所属事務所は「ノーコメント」だったが、スポーツニッポンは2人の共通知人による「別れたのはこの夏」という証言を掲載し、破局は間違いないと報じた。

「きゃりーも、先月末にツイッターで『生まれ変わる』と呟いていた(現在は削除)ので、この頃に別れた可能性は高いのでしょう。暗号文で破局を伝えるという前代未聞の発表に、嘘か本当か、まるで真夏の蜃気楼ですよ」(スポーツ紙記者)

 2013年5月頃から、原宿や逗子の花火大会でツーショットが目撃され、二人の交際が発覚した。その後、週刊誌で半同棲も伝えられたほか、お揃いの指輪をしている姿をSNSで発信するなど、周囲の目を気にしないラブラブぶりに、ネットでは「お似合いのカップル」との祝福の声も上がっていた。

 前出のスポーツ紙記者は「今にして思えば、破局の前触れはあった」と指摘する。


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