東大で史上一番売れた本は、テレビにもなった世界的ベストセラー (6/6) 〈ダイヤモンド・オンライン〉|AERA dot. (アエラドット)

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東大で史上一番売れた本は、テレビにもなった世界的ベストセラー

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※写真はイメージです

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東大生の本の「使い方」 (単行本)

重松 理恵,養老 孟司,上田 正仁,藤原 和博,山口 真由,伊沢 拓司,水上 颯

978-4837927594

amazonamazon.co.jp

11位
『ゼロ・トゥ・ワン』ピーター・ティール、ブレイク・マスターズ 著 関美和 訳/NHK出版

12位
『外資系金融の終わり』藤沢数希 著/ダイヤモンド社

13位
『世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか?』戸塚隆将 著/朝日新聞出版

14位
『フェイスブック 若き天才の野望』デビッド・カークパトリック 著 滑川海彦、高橋信夫 訳/日経BP社

15位
『スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション』カーマイン・ガロ著 井口耕二 訳/日経BP社

16位
『選択の科学』シーナ・アイエンガー 著 櫻井祐子 訳/文藝春秋

17位
『これが物理学だ!』ウォルター・ルーウィン 著 東江一紀 訳/文藝春秋

18位
『イノベーション・オブ・ライフ ハーバード・ビジネススクールを巣立つ君たちへ』クレイトン・M・クリステンセン、ジェームズ・アルワース、カレン・ディロン 著 櫻井祐子 訳/翔泳社

19位
『Googleがほしがるスマート脳のつくり方』ウィリアム・パウンドストーン 著 桃井緑美子 訳/青土社

20位
『なぜマッキンゼーの人は年俸1億円でも辞めるのか?』田中裕輔 著/東洋経済新報社

(重松理恵:元東京大学生協書籍部主任)


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