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新型コロナワクチン 影の事実!CBCアナウンサー・大石邦彦がワクチン後遺症に迫った取材・報道の記録が書籍化

PR TIMES
CBCアナウンサー 大石邦彦 (C)CBC

CBCアナウンサー 大石邦彦 (C)CBC

- 株式会社CBCテレビ



新型コロナワクチン接種後の死亡や、後遺症に関する事実を地上波放送局で初めて長期にわたって報道したCBCテレビ。視聴者に全力で寄り添った取材チームの貴重な全記録



2023年2月21日(火)、CBCアナウンサー 大石邦彦が書き著した「新型コロナワクチンの光と影 誰も報じなかった事実の記録」(方丈社、1600円+税)が全国の書店、および電子書店で発売されます。



東海エリアの報道・情報番組「チャント!」で、アンカーマンを務める大石アナウンサーが、自ら取材し、番組やYouTube「大石解説!」で報じた新型コロナワクチン接種後の急死、重い後遺症事例の内容を書籍化。

報じ切ることができなかった詳細な取材内容や涙の真実、そして希望につながる道などを含め、大石邦彦の取材ノートをもとにまとめた1冊です。



書籍紹介



コロナ禍となって3年が経過した現在。新型コロナウイルスはもちろん、新型コロナに対するワクチン接種を起因とした死亡事例、重篤な後遺症事例にも多くの人が強い関心を寄せています。CBCテレビの公式YouTubeチャンネルで配信している「大石解説!」は、“出どころのはっきりしているデータ”と“独自取材”を交えて真摯に伝える内容が反響を呼び、アーカイブ動画の再生回数は延べ4100万回にのぼり、全国からたくさんのコメントが寄せられています。



番組取材当初、ワクチン接種後の急死や後遺症についての情報は、SNSを中心に話題にあげられていたものの、地上波番組で取り上げられるケースはまだ多くありませんでした。

そのなかで、大石邦彦をはじめとする番組スタッフは、“反ワクチン派”でも“ワクチン推進派”でもないスタンスで、後遺症に悩む患者や、突然家族の命を奪われて心に深い傷を負った遺族への取材を敢行し、“リアル”を伝えることに挑みました。



「新型コロナワクチンの光と影 誰も報じなかった事実の記録」では、大石邦彦が彼らと向き合ったリアルな取材の記録と、放送には乗せられなかった取材の裏側を含めた“時代の事実”を記しています。

ワクチン接種後の後遺症に悩んでいる人や、大切な家族の命を奪われた遺族の一助となり、ワクチン後遺症の救済と解明に繋がれば幸いです。

著者 プロフィール

大石 邦彦 (おおいし くにひこ)

CBCテレビ (本社・名古屋市) アナウンサー、専任部長。1970年山形県生まれ。慶応義塾大学を卒業後、1994年に入社。新型コロナウイルス関連の取材過程でワクチン接種後の後遺症に悩む人々や、接種後の死亡事例に直面し、全国の地上波放送局として初めて、自らがアンカーマンを務める番組「チャント!」内で、長期にわたり取材・報道を行った。地上波放送だけでなくYouTubeなど動画配信も大きな反響を呼び、全国で同様の症状に苦しんでいた人たちからも大きな注目を集めている。

本書について

「新型コロナワクチンの光と影 誰も報じなかった事実の記録」

発売日:2023年2月21日(火)

出版社:方丈社

販売場所:全国の書店・amazonなどのオンラインサイトで販売

著者:大石 邦彦

監修:CBCテレビ報道部

ISBNコード:9784910818030

定価:1600円+税

amazon販売URL:https://amzn.asia/d/8bEup9R

関連動画のご紹介

YouTubeチャンネル:CBCニュース【CBCテレビ公式】

https://www.youtube.com/@cbctv_news

・夫がワクチン接種後3日後に急死 残された妻は4児のシングルマザーに…「夫の無念を晴らしたい」【大石が聞く】

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・なぜ息子は死亡したのか?ワクチン接種後の状況を両親が告白【大石が深掘り解説】

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