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【宝島社 企業広告】「団塊は最後までヒールが似合う。」1/5(木)掲載

PR TIMES

企業として、いま、社会に伝えたいメッセージ



- 株式会社 宝島社



ファッション雑誌販売部数トップシェア(※)の株式会社宝島社(代表取締役社長:蓮見清一、本社:東京都千代田区)は、2023年1月5日(木)に、企業広告「団塊は最後までヒールが似合う。」を読売新聞朝刊(全国版)、朝日新聞朝刊(全国版)、日本経済新聞朝刊(全国版)、日刊ゲンダイに掲載します。

弊社では、商品だけでは伝えきれない“企業として社会に伝えたいメッセージ”を、企業広告を通してお伝えしたいという思いで、1998年より企業広告を開始しました。これまでに数々の広告賞をいただいているほか、Yahoo!ニュースのトップに掲載されるなど、さまざまなメディアで取り上げられ、反響を呼んでいます。

宝島社は今後も、企業として社会に伝えたいメッセージを、企業広告を通して世の中にお伝えしてまいります。



※日本ABC協会雑誌発行社レポート2022年上半期(1~6月)より

「団塊は最後までヒールが似合う。」

【掲載媒体】

●1/5(木)読売新聞、朝日新聞、日本経済新聞、日刊ゲンダイ



【制作スタッフ】

●企画:宝島社+電通

●エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター:古川裕也((株)古川裕也事務所)

●エクゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター:磯島拓矢((株)電通)

●コピーライター:上田浩和((株)上田家)

●コピーライター:小山佳奈((株)上田家)

●アートディレクター:今井祐介((株)電通)

【広告意図】

かつて世の中を賑わせた団塊世代のみなさんが、後期高齢者になります。

そんな団塊世代の背中をもう一度押せたらと思いました。

団塊世代が元気になれば、日本のシニア層の活力になります。

ミドル世代にとっても、年を取ることに対する不安も減るのではないでしょうか。

宝島社のこれまでの「広告」の一部を紹介します



~「商品」では伝えきれないメッセージを「広告」で~

https://tkj.jp/company/ad

2022年10月



企業広告

「世界を敵にまわして、生き残ったヤツはいない。」


2022年1月

企業広告

「男でも、首相になれるの?」




【受賞】2022 朝日広告賞(出版部門賞)

2018年

企業広告「世界は、日本を待っている。」




【受賞】

2017 読売広告大賞

(カルチャー・エンターテインメント部門優秀賞)

2018 毎日広告デザイン賞

(出版・映画・興行・放送部門部門賞)

2016年

企業広告「死ぬときぐらい好きにさせてよ」




【受賞】

2016 読売広告大賞(グランプリ)

2015 朝日広告賞(グランプリ)

2015 朝日新聞読者賞

2016 日本新聞協会新聞広告賞(広告主部門・本賞)

2016 ADC賞

2016 TCC賞

2016 読売出版広告賞(審査員特別賞)

2016 JAA広告賞(新聞広告部門メダリスト)

2016年度グッドデザイン・ベスト100

2017 JAGDA賞

2009年

企業広告「女性だけ、新しい種へ。」




【受賞】

2009 朝日広告賞(準朝日広告賞)

2010 毎日広告デザイン賞(最高賞)

2006年

企業広告「団塊は、資源です。」




【受賞】

2006 日本新聞協会新聞広告賞(広告主企画部門)

2006 朝日広告賞

2006 読売広告大賞(読者が選ぶ広告の部優秀賞)

2006 毎日広告デザイン賞(優秀賞)

2007 APAアワード入選

2003年

企業広告「生年月日を捨てましょう。」




【受賞】

2003 朝日広告賞(出版・学校部門賞)

2004 読売出版広告賞金賞

2003 毎日広告デザイン賞(出版部門賞)

2003 日刊スポーツアドグランプリ

(カラー広告部門インパクト賞)

2003 広告批評年間ベストテン新聞3位

2003 スポニチ広告大賞(カラー部門優秀賞)

2004 グッドデザイン賞(コミュニケーションデザイン部門)

1998年

企業広告「おじいちゃんにも、セックスを。」




【受賞】

1998 朝日広告賞(準朝日広告賞)

1998 毎日広告デザイン賞(優秀賞)

1998 読売出版広告賞(書籍部門賞)


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