IOSTブロックチェーンのスポーツNFT「RIZIN FIGHTING COLLECTION」が NFT WEEKS TOKYO に出展、ユーザーとの交流イベントを開催 〈PR TIMES〉|AERA dot. (アエラドット)

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IOSTブロックチェーンのスポーツNFT「RIZIN FIGHTING COLLECTION」が NFT WEEKS TOKYO に出展、ユーザーとの交流イベントを開催

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デジタル・スポーツ・エンターテイメントにブロックチェーンのイノベーション技術を採用



- IOST / IOS Foundation Ltd.



ブロックチェーン技術を活用したゲーム・エンターテイメント事業を展開するTheotex Group HD株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役:瀧澤龍哉)子会社の NFT-Japan 株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役:合原和也)とIOSTブロックチェーン(本部:シンガポール、非営利財団)は、THE RHETORIC STAR(NOMA・CoinPost)が主催する NFT WEEKS TOKYO で、総合格闘技のデジタルトレカサービス『RIZIN FIGHTING COLLECTION』を紹介するイベントを開催します。

世界のスポーツエンターテイメントにおける、観戦スポーツ市場は2025年には年平均成長率8%で1,834億5,000万ドルに達すると予想されています。過去のデータから2020年は1,084億8,000万ドル、その中で参加型スポーツ市場は、最も大きなセグメントで、2020年全体の72.1%を占めていました (*1)。

*1 Spectator Sports Global Market Report 2021: COVID-19 Impact and Recovery to 2030



NFT-Japanは、ドリームファクトリーワールドワイドとNFTのライセンス契約により、総合格闘技RIZINの名場面をNFTにて提供するNFTマーケットプレイス「RIZIN FIGHTING COLLECTION」(IOST ブロックチェーンを採用)を開発、2022年のサービスリリースを予定しています。試合のハイライト映像やベストフォトのNFTを購入でき、コレクションや売買を楽しむことのできるデジタルトレーディングサービスです。



NFT WEEKS TOKYO

NFT WEEKS TOKYO」は、仮想通貨メディア「CoinPost」と国際映像製作スタジオ「NOMA」を率いるEDLEAD社が共催する、NFTにおける国内外の有識者、ソリューション提供企業を集めた「NFTの今と未来」を体感できる約1ヶ月間(12/10~27、1/4~11)にわたるイベントです。



場所:シンクロアート ギャラリー 銀座店

住所:東京都中央区銀座6-9-14 方圓ビル1F ※TOKYO GINZA SIX 徒歩1分



プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000033850.html



2022年1月6日(木) 午後1時から午後8時『RIZIN FIGHTING COLLECTION』交流イベント

NFT-Japan代表の合原氏やスタッフがNFTデジタルトレーディングサービスの概要や魅力を紹介します。展示会場では、RIZIN FC や IOST のステッカーも配られる予定です(数に限りがあります)。



RIZIN FIGHTING COLLECTION について

公式サイトURL:https://rizinfc.com/

公式Twitter:https://twitter.com/RizinFC

Theotex Group HD株式会社 について

「BLOCKCHAINで世界を再定義する」をミッションにブロックチェーンやNFT事業開発や投資を行っています。

URL:https://www.theotex.inc/



NFT-JAPAN 株式会社 について

NFTを活用することで、日本が世界に誇るソフトコンテンツを正当な価値でユーザーに届けるとともに、著作者の権利を守り収益化のサポートを行っています。

URL:https://www.nft-japan.jp/



IOST ブロックチェーン について

IOSTは次世代コンセンサスアルゴリズム“Proof of Believability(PoB)“に基づく超高速の分散型ブロックチェーンネットワークです。分散型経済のセキュリティとスケーラビリティのニーズを満たすオンラインサービスの基盤となるアーキテクチャを目指しています。ディプロイ後の修正機能を備えた、JavaScriptをサポートする、スマートコントラクトと限りなく低い開発コストは、エンタープライズソリューションとして受け入れられます。


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