NHK MUSIC SPECIAL 玉置浩二×オーケストラ~たどり着いたライフワーク~ 放送決定! 〈PR TIMES〉|AERA dot. (アエラドット)

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NHK MUSIC SPECIAL 玉置浩二×オーケストラ~たどり着いたライフワーク~ 放送決定!

PR TIMES

- 日本コロムビア株式会社

2021年、玉置浩二 初の地上波出演、独占インタビューを収録

オーケストラと共演してきた6年の歩み

奇跡の復活を遂げた紅白歌合戦を語る

壮大なオーケストラアレンジで送る

「田園」「夏の終りのハーモニー」「メロディー」など名曲の数々

妻・典子が語るコロナ禍での玉置の苦悩とは?



「もう、歌えなくなるかもしれない…」

2020年の紅白歌合戦以来、久しぶりにカメラの前に現れた玉置浩二は

コロナ禍でどん底まで落ちた時の苦悩を語ってくれた…



去年、オーケストラとの共演で「田園」を歌い、24年ぶりに紅白歌合戦に出場した玉置浩二。その圧倒的な歌唱力とオーケストラとの共演は大きな話題となった。

玉置浩二は2015年にオーケストラと出会い、6年に渡って共演を続けてきた。オーケストラとのコンサートは全国各地でソールドアウトとなり、人気公演となっている。

番組ではその集大成とも言える今年7月に行われた「玉置浩二PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2021」の模様をたっぷりお届けする。また、玉置浩二のロングインタビューを収録。オーケストラとの共演の歩みやコロナ禍での苦悩、そして、日本中に大きなインパクトを与えた去年の紅白歌合戦に出演するまでの思いを語った。

さらに、シンフォニックコンサートを支えてきた指揮者の大友直人や編曲を担当してきた山下康介がオーケストラと共に、玉置浩二の歌がいかに進化してきたかを語る。

近年、ボーカリスト玉置浩二は、香港でシンフォニックコンサートを成功させるなど、アジアでの人気が高まっている。今回、2017年に中国語で「行かないで」をカバーし、中国を中心に有名になったカザフスタン出身の歌手、ディマシュ・クダイベルゲンが玉置浩二の歌の魅力を語る。



NHK MUSIC SPECIAL 「玉置浩二×オーケストラ ~たどり着いたライフワーク~」



【放送】11月11日(木) 午後10時30分~午後11時15分  NHK 総合

11月16日(火) 午前0時48分~午前1時33分  NHK総合 再放送 ※月曜深夜



【出演】 玉置浩二

【ゲスト】 玉置典子 大友直人 山下康介 ディマシュ・クダイベルゲン

【楽曲】 「田園」 「夏の終りのハーモニー」 「メロディー」ほか

◆HP

OFFICIAL WEB

https://saltmoderate.com/

日本コロムビア

https://columbia.jp/tamakikoji/

◆公式YouTubeチャンネル

https://www.youtube.com/user/saltmoderateSMEJ



◆プロフィール



1958年生まれ。

北海道出身のシンガーソングライター。

1982年バンド「安全地帯」としてデビュー。

「ワインレッドの心」、「恋の予感」、「悲しみにさよなら」など80年代の音楽シーンを席巻。

ソロ活動で作詞も手がけ始め、「田園」「メロディー」をはじめとする多くのヒットを生み出す。

2012年には、オリジナルレーベル「SALTMODERATE」を発足。

安全地帯とソロの活動を並行して行いながら、

2014年、7年ぶりとなるオリジナル・ソロ・アルバム『GOLD』、

そして同じ時代を共有してきたアーティストの名曲を歌ったアルバム『群像の星』をリリース。

2015年・2016年、国内外の主要オーケストラと共演するビルボードクラシックス公演を実施。

2016年6月、バルカン特別編成交響楽団に管弦楽作品「歓喜の歌」を謹呈。

2017年、ソロデビュー30周年そして安全地帯デビュー35周年というダブルアニバーサリーイヤーでは、

日本武道館で開催した安全地帯35周年記念ライブでは2日間で2万5000人の動員を記録した。

2018年・2019年もオーケストラ公演、ソロツアーと精力的に活動。

2019年11月安全地帯として約30年ぶりのスタジアムライブ「安全地帯 IN 甲子園球場 さよならゲーム」を敢行、3万8000人を動員し、圧倒的なボーカル力で観客へ感動をもたらした。

2020年大晦日、第71回NHK紅白歌合戦に24年ぶりに出演。


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