ホロライブ5期生・雪花ラミィが自身の手で日本酒をつくる「ラミィの日本酒づくりプロジェクト」、明利酒類が全面協力 〈PR TIMES〉|AERA dot. (アエラドット)

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ホロライブ5期生・雪花ラミィが自身の手で日本酒をつくる「ラミィの日本酒づくりプロジェクト」、明利酒類が全面協力

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ホロライブ5期生・雪花ラミィが、江戸時代から続く酒蔵・明利酒類の協力の元、 自身の手で日本酒をつくる、全く新しいコラボ「ラミィの日本酒づくりプロジェクト」

ホロライブ5期生・雪花ラミィが、江戸時代から続く酒蔵・明利酒類の協力の元、 自身の手で日本酒をつくる、全く新しいコラボ「ラミィの日本酒づくりプロジェクト」

IWC「SAKE部門 大吟醸カテゴリー」のゴールドメダルを受賞の清酒“副将軍”

IWC「SAKE部門 大吟醸カテゴリー」のゴールドメダルを受賞の清酒“副将軍”

- 明利酒類株式会社



カバー株式会社が運営する「ホロライブ」の所属VTuber「雪花ラミィ」が、自身の手で日本酒をつくる全く新しいコラボ企画「ラミィの日本酒づくりプロジェクト」が2021年2月、江戸時代から続く酒蔵・明利酒類協力の元、はじまります。

日本酒づくりの最盛期である2月~3月に、米や精米歩合などの原料、端麗辛口などの味の方向性、デザインやネーミング、そして実際の酒造りに至るまでのすべての過程に関わり、自身の好きな酒、ファンのみなさんに届けたいお酒を追求します。

◆「ラミィの日本酒づくりプロジェクト」について

日本酒の味は、米や精米歩合、酵母、水、造り手などさまざまな条件によって決まってきます。

今回、「雪花ラミィ」が、2月の一か月間、自身の好きな酒、ファンのみなさんに届けたい酒を酒蔵との打ち合わせの中で追求し、3月から実際に造りの工程にもかかわることで、世界でここだけしかないオリジナルな作品をつくっていきます。(発売は2021年春期を予定)

◆明利酒類の酒造りについて

江戸時代安政年間から酒造りを続ける。

杜氏と蔵人の醸造技術に加えて、米と水にこだわり抜くのは勿論のこと、自社で開発した酵母が全国で使われている。“10号酵母”“M310酵母”ともに、吟醸など高級酒に向いている酵母として評価されており、淡麗で芳醇なお酒が特徴的。

◆明利酒類株式会社について

日本酒・梅酒・焼酎・リキュールなどを製造する総合酒類メーカー。清酒“副将軍”が世界最大規模の日本酒・ワイン品評会であるIWC「SAKE部門 大吟醸カテゴリー」のゴールドメダルを受賞するなど、世界から高い評価を受けている。

公式ウェブサイト:http://www.meirishurui.com

オンラインショップ:https://www.meirishurui.com/online/


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