『新幹線変形ロボ シンカリオン』×「ハローキティ新幹線」 プラレール デラックスシンカリオンシリーズシンカリオン ハローキティ 2020年3月発売 〈PR TIMES〉|AERA dot. (アエラドット)

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『新幹線変形ロボ シンカリオン』×「ハローキティ新幹線」 プラレール デラックスシンカリオンシリーズシンカリオン ハローキティ 2020年3月発売

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アニメーション内デザイン(シンカリオンモード)

アニメーション内デザイン(シンカリオンモード)

アニメーション内デザイン(シンカンセンモード)

アニメーション内デザイン(シンカンセンモード)

アニメーション内デザイン(ハローキティモード)

アニメーション内デザイン(ハローキティモード)

プラレール 「シンカリオン ハローキティ」

プラレール 「シンカリオン ハローキティ」

ヘッドギアの装着例(シンカリオンE6こまち)

ヘッドギアの装着例(シンカリオンE6こまち)

ハローキティマスクをかぶった、キュートでカッコいいロボットに変形!



- 株式会社サンリオ



株式会社タカラトミー(代表取締役社長:小島一洋/所在地:東京都葛飾区)は、株式会社サンリオ(代表取締役社長:辻信太郎/所在地:東京都品川区)の人気キャラクター「HELLO KITTY(ハローキティ)」をデザインした西日本旅客鉄道株式会社の「ハローキティ新幹線」と、『新幹線変形ロボ シンカリオン』(原案:株式会社タカラ トミー、株式会社ジェイアール東日本企画、株式会社小学館集英社プロダクション)がコラボレーションした、ロボットに変形するプラレール「シンカリオン ハローキティ」(予価:8,000円/税抜き)を2020年3月から全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売場、インターネットショップ、プラレール専門店「プラレールショップ」、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」(takaratomymall.jp)、一部サンリオショップ等にて発売いたします。

「シンカリオン ハローキティ」は、現在運行中の新幹線「ハローキティ新幹線」と『新幹線変形ロボ シンカリオン』のコラボレーションにより生まれたキャラクターです。「ハローキティ新幹線」は、地域を「つなぐ」「結ぶ」という思いを込めたピンクのリボンをモチーフにデザインされています。車内にはハローキティが沿線地域の魅力を伝える「HELLO!PLAZA」や、かわいいデコレーションの「KAWAII!ROOM」も用意されています(※)。2018年6月30日から山陽新幹線運行を開始しました。

そんな「ハローキティ新幹線」が変形した「シンカリオン ハローキティ」は、周りの人々を幸せにすることのできる力を持った大型ロボットで、ハローキティのプロフィールが“身長はリンゴ5個分、体重リンゴ3個分”であることに対して、「シンカリオン ハローキティ」の作中スペックは“全長・リンゴ積載トラック5台分、重量・リンゴ積載トラック3台分”です。2020年3月に玩具化されるほか、2020年2月28日(金)にはオリジナルコラボアニメーションの ウェブ公開も予定されています。

プラレール「シンカリオン ハローキティ」は、鉄道玩具「プラレール」の規格に合わせて設計された4両編成の新幹線(「ハローキティ新幹線」)からロボット形態(「シンカリオン ハローキティ」)に変形します。

また、「シンカリオン ハローキティ」は、“ハローキティマスク”をかぶった、カッコよくもキュートな“ハローキティモード”へのモードチェンジや、別売りのシンカリオンとの可愛いクロス合体も可能です。



(※)プラレール「シンカリオン ハローキティ」には、「ハローキティ新幹線」内装の表現はございません。



商品概要



★ 3つのモードにチェンジ!

1. シンカンセンモード

「ハローキティ新幹線」を「プラレール」の規格に合わせ、4両編成で再現しています。「プラレール」のレールの上を手転がしで走行させることも可能です。



2. シンカリオンモード

「ハローキティ新幹線」の4両を変形させることで、ロボット形態の“シンカリオンモード”になります。付属のパーツ“シンゴウスピア”を持たせることができます。



3. ハローキティモード

ハローキティのフェイスがモチーフの“ハローキティマスク”をかぶせ、“リボンステッキ”を持たせると  “ハローキティモード”になります。“リボンステッキ”は、細かいラメのあしらわれたリボン型ステッキで、作中では「一振りでその場にいるすべての人々を幸せにすることができる」という設定のハローキティらしいアイテムです。



★ 別売りのシンカリオンとキュートにクロス合体!

別売りのデラックスシンカリオンシリーズの先頭車(※)と“クロス合体”することで、全5両の車両から成る大型のシンカリオンにパワーアップします。クロス合体時には、ハローキティの耳とリボンをモチーフにした可愛らしいヘッドパーツ“ヘッドギア(シンカリオン ハローキティ仕様)”を装着させることで、合体後の姿をキュートに演出できます。



(※) デラックスシンカリオンシリーズのE5/E6/E7/E3/N700A/H5/800/ブラック/E3 アイアンウイング/ブラック 紅/923DY/ALFA-Xのうち1種の先頭車を使用します。(現在生産していない商品もございます)



商 品 名  : プラレール デラックスシンカリオンシリーズ「シンカリオン ハローキティ」

予価  : 8,000円(税抜き)



発売日  : 2020年3月



本体サイズ  : 幅約25.5mm×高さ約20.5mm×厚さ約14mm(ロボット時)



対象年齢  : 3歳以上

商品内容  : シンカリオン ハローキティ(4両編成)×1、シンゴウスピア×1、リボン×1、ハローキティ

マスク×1、ヘッドギア(シンカリオン ハローキティ仕様)×1、クロスアタッチメント×1、取扱説明書×1、ラベル×1

取扱い場所  : 全国の玩具専門店、百貨店・量販店等の玩具売場、プラレール専門店「プラレールショップ」、インターネットショップ、タカラトミー公式 ショッピングサイト「タカラトミーモール」takaratomymall.jp、一部サンリオショップ等

【サンリオショップでの取り扱い店舗】 Sanrioworld GINZA 1階、2階/ Sanrio Gift Gate池袋店 /Hello Kitty Japanダイバーシティ東京 プラザ店 / Hello Kitty Japan 東京スカイツリータウン・ソラマチ店 / Sanrio Gift Gate 浅草店 / Sanrio Gift Gate アドホック新宿店 / サンリオギャラリー心斎橋店 / サンリオギャラリー博多店 / sanrio vivitix 天神地下街店 / サンリオピューロランド3階エントランスショップ / ハーモニーランド



著作権表記  : ©プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究所・TBS

©1976,2020 SANRIO CO.,LTD.  © TOMY 



ホームページ  : www.takaratomy.co.jp/products/plarail/shinkalion/item.htm

オリジナルコラボアニメーションについて

「シンカリオン ハローキティ」の活躍を描いた、オリジナルコラボアニメーションが2020年2月28日(金)に、YouTubeシンカリオンTV、タカラトミーチャンネルにて公開予定です。

迫力の変形シーンはもちろん、周りの人々を幸せにするために様々な技を繰り出す「シンカリオン ハローキティ」の姿を描いた完全新規映像です。

『新幹線変形ロボ シンカリオン』とは (www.shinkalion.com)



『新幹線変形ロボ シンカリオン』は実在する新幹線がロボットに変形する、株式会社ジェイアール東日本企画、株式会社小学館集英社プロダクション、株式会社タカラトミーの3社原案キャラクターコンテンツです。



ショートアニメーションのウェブ公開が2015年3月から、タカラトミーの鉄道玩具「プラレール」ブランドでの商品化が2015年9月からそれぞれ開始され、2018年1月から2019年6月まで、テレビアニメとしてTBS系全国ネットにて放送されました。



2019年12月からは劇場版『新幹線変形ロボ シンカリオン 未来からきた神速のALFA-X』が全国公開されています。

「HELLO KITTY(ハローキティ)」とは

1974年にサンリオがデザイン制作、翌1975年に最初の商品を発売。昨年誕生45周年を迎えたキャラクター。商品は世界130の国と地域で年間約5万種類が発売されています。



プロフィール

11月 1 日生まれ。家族はパパ、ママ、双子の妹のミミィ。

体重はリンゴ3 個分、身長はリンゴ 5 個分。血液型はA型。

好きな食べ物はママの作ったアップルパイ。



公式サイトwww.sanrio.co.jp/character/hellokitty

公式YouTube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCyof-1Ko_jy2sOtivyTpc4Q

「プラレール」とは www.takaratomy.co.jp/products/plarail/



「プラレール」(発売元:株式会社タカラトミー) は、2019年に発売60周年を迎えたロングセラーの鉄道玩具で、3世代にわたって愛されているブランドです。



「プラレール」の原型は、金属や木の玩具が主流であった1959年に、当時の最新素材であったプラスチックの玩具として発売された「プラスチック汽車・レールセット」です。



象徴的な青いレールは、当時家族が団らんの時を過ごした「ちゃぶ台」の上で遊べるサイズで設計されました。この規格は60年経った今でも変わっておらず、当時のレールと最新のレールを繋げて遊ぶこともできます。



今後も、身近であり憧れでもある“鉄道”をテーマに、子どもたちが社会を学び、創造力等の子どもたちの成長を促し、また親子のコミュニケーションを育むブランドとして展開していきます。日本国内ではこれまでに、累計約 1,480種類、1億6,900万個以上を販売しています(2019年1月末現在)。



© TOMY  「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です


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