【宝島社企業広告】今年は3テーマ5ビジュアルで掲載! 〈PR TIMES〉|AERA dot. (アエラドット)

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【宝島社企業広告】今年は3テーマ5ビジュアルで掲載!

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読売新聞 全国版 朝刊

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毎日新聞 全国版 朝刊

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日刊ゲンダイ 東阪版

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朝日新聞 全国版 朝刊

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日本経済新聞 全国版 朝刊

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- 株式会社 宝島社



 ファッション雑誌販売部数トップシェア(※)の株式会社宝島社(代表取締役社長:蓮見清一 本社:東京都千代田区)は、2020年1月7日(火)に企業広告を掲載します。今年は、「長寿先進国、おめでとう。」(3ビジュアル)を読売新聞朝刊・毎日新聞朝刊・日刊ゲンダイ、「ハンマーを持て。バカがまた壁をつくっている。」を朝日新聞朝刊、「次のジョブズも次のケネディも次のアインシュタインも、きっと、女。」を日本経済新聞の合計5紙に同時掲載します。

 弊社では、商品だけでは伝えきれない“企業として社会に伝えたいメッセージ”を、企業広告を通じてお伝えしたいという思いで、1998年より企業広告を開始しました。これまでに数々の広告賞をいただいており、Yahoo!ニュースのトップに掲載されるなど、様々なメディアで話題となっています。

 宝島社は今後も、企業として社会に伝えたいメッセージを、企業広告を通じて世の中にお伝えしてまいります。

※日本ABC協会 雑誌発行社レポート2019年上半期(1~6月)より

<今年は3テーマ5ビジュアルで掲載>

ヤなことは見えない。

メンドーなことは話さない。

ツゴウのわるいことは聞こえない。

「長寿先進国、おめでとう。」


なんで、

長生きしたかったんだっけ。

「長寿先進国、おめでとう。」


昨日? そんな昔のこと、わからないね。

明日? そんな先のこと、わからないよ。

「長寿先進国、おめでとう。」


https://tkj.jp/company/ad/2020/index.html

【広告意図】

テーマは、「長寿先進国の幸福論。」

令和の日本は、長寿高齢化社会。少子化にも歯止めがかからず、2024年には3人に1人が65歳以上になると言われています。今年は待望のオリンピックイヤーでもあり、世の中には日々前向きなニュースが流れますが、将来に向けて漠然とした不安も漂っています。

そんな2020年お正月に、「長寿先進国、おめでとう。」というメッセージを掲げました。とかくネガティブにばかりとらえられがちな長寿高齢化社会ですが、ちょっと視点を変えれば、この時代のとらえかたが変わるかもしれません。この社会とどう付き合うか、この時代をどう生きるかを考えるきっかけになることを願います。



【制作スタッフ】

●企画:宝島社+ADK

●エグゼクティブ・クリエイティブディレクター:能丸裕幸氏((株)ADKクリエイティブ・ワン)

●コピーライター、クリエイティブディレクター:三井明子氏((株)ADKクリエイティブ・ワン)

●アートディレクター:副田高行氏(副田デザイン制作所)

●デザイナー:太田江理子氏(副田デザイン制作所)

●ライツマネージメント:石原仁氏((株)ADKエモーションズ)

原画/長谷川町子『いじわるばあさん』/長谷川町子美術館提供

「ハンマーを持て。バカがまた壁をつくっている。」

https://tkj.jp/company/ad/2020/index2.html

【広告意図】

思えば、ベルリンの壁の崩壊は平成元年の出来事でした。月日が流れ、元号も変わり、令和も2年目に入ります。

でも、時代は本当に変わったのでしょうか?壁は本当に崩壊したのでしょうか?私たちは良い方向へ進んでいるのでしょうか?新しい年を迎えるにあたり、 この広告が、私たちを取り巻く世界情勢と、次の世界の価値観について考えるきっかけになれば幸いです。

「次のジョブズも次のケネディも次のアインシュタインも、きっと、女。」

https://tkj.jp/company/ad/2020/index3.html

【広告意図】

この企業広告のテーマは「女性」です。「女性活躍推進法」が施行されて、はや5年。女性が“輝く”社会は実現されたでしょうか。そもそも女性が輝かない社会に未来はあるのでしょうか。新しい時代になって初めてのお正月。女性こそが希望であることを改めて宣言し、わかち合いたいと思いました。その上で、すべての女性が自分らしく生きられるように何をするべきか、考えてゆければと思います。



【制作スタッフ】

●企画:宝島社+電通

●エグゼクティブ・プロフェッショナル/

 エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター:古川裕也氏((株)電通)

●エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター:磯島拓矢氏((株)電通)

●コピーライター:上田浩和氏、小山佳奈氏((株)電通)

●アートディレクター、プロダクトデザイナー:今井祐介氏((株)電通)

宝島社のこれまでの「広告」の一部を紹介します。

~「商品」では伝えきれないメッセージを「広告」で~ https://tkj.jp/company/ad




2019年1月

企業広告「敵は、嘘。」「嘘つきは、戦争の始まり。」

2019 広告電通賞(プリント広告最高賞)

2019 TCC賞

2018年10月

企業広告「あとは、じぶんで考えてよ。」「サヨナラ、地球さん。」

2018 読売広告大賞 (準グランプリ)

2018 朝日広告賞 (出版部門賞)

2018 TCC賞

2018 広告電通賞(銀賞)

2018 読者が選ぶブレーン広告グランプリ GOLD

2019 ACCブランデッド・コミュニケーション部門Dカテゴリー ブロンズ

2019 ACCブランデッド・コミュニケーション部門Cカテゴリー ファイナリスト

2019 コマーシャル・フォト 年間グラフィック広告ベスト 1位

2018年1月

企業広告「世界は、日本を待っている。」

【受賞】

2017 第34回 読売広告大賞

(カルチャー・エンターテインメント部門 優秀賞)

2017年1月

企業広告「忘却は、罪である。」

【受賞】

2016 朝日広告賞(準出版部門賞)

2017 読売広告大賞(学ぶ部門 最優秀賞)

2017 日経広告賞

(出版・コンテンツ・教育部門 最優秀賞)

2016年1月

企業広告「死ぬときぐらい好きにさせてよ」

【受賞】

2016 読売広告大賞(グランプリ)

2015 朝日広告賞(グランプリ)

2015 朝日新聞読者賞

2016 日本新聞協会 新聞広告賞

(広告主部門・本賞)

2016 ADC賞  2016 TCC賞

読売出版広告賞 (審査員特別賞)  JAA広告賞 (新聞広告部門 メダリスト)

2016年度 グッドデザイン・ベスト100  2017 JAGDA賞

2012年

企業広告「ヒトは、本を読まねばサルである。」

【受賞】

2013 第66回 広告電通賞

(新聞広告 企業部門 優秀賞)

2013 第53回 消費者のためになった広告コンクール(企業PR部門 銅賞)

2012 第61回 朝日広告賞(準朝日広告賞)

2013 新聞広告賞(広告主部門 優秀賞)

2012年

企業広告

「君よ、散財にためらうなかれ。君の十銭で淺草が建つ。」

【受賞】

2012 第61回 日経広告賞

(出版・コンテンツ・教育部門 部門賞)

2011年

企業広告「いい国つくろう、何度でも。」

【受賞】

2011 読売広告大賞(金賞)

2011 毎日広告デザイン賞(優秀賞)

2011 フジサンケイグループ広告大賞

(メディア部門 新聞 優秀賞)

2011 日経広告賞

(出版・コンテンツ・教育部門 部門賞)

2010年

企業広告

「日本の犬と、アメリカの犬は、会話できるのか。」

日米同時掲載 6冠受賞

【受賞】

2010 朝日広告賞(準朝日広告賞)

2010 読売広告大賞(銀賞)

2010 フジサンケイグループ広告大賞

(クリエイティブ部門 新聞優秀賞)



2010 毎日広告デザイン賞(部門賞[出版]) 2010 広告電通賞(新聞広告電通賞)

2011 新聞広告賞(広告主企画部門・本賞)

2003年

企業広告「生年月日を捨てましょう。」

【受賞】

2003 朝日広告賞(出版・学校部門賞)

2004 読売出版広告賞 (金賞)

2003 毎日広告デザイン賞(出版部門賞)

2003 日刊スポーツ アドグランプリ

(カラー広告部門 インパクト賞)

2003 広告批評年間ベストテン (新聞3位)

2003 スポニチ広告大賞(カラー部門 優秀賞) 2004 グッドデザイン賞(コミュニケーションデザイン部門)

2002年

企業広告「ことし、子供をつくろう。」



【受賞】

2002 朝日広告賞

2002 日経広告賞(出版部門 優秀賞)

2002年

企業広告「国会議事堂は、解体。」

【受賞】

2002 朝日広告賞(朝日広告賞)

2002 毎日広告デザイン賞

2002 日経広告賞(部門賞)

2002 TCC賞

2002 ADC賞

2002 読売広告大賞(金賞)

2004 第48回 グッドデザイン賞

1998年



企業広告「おじいちゃんにも、セックスを。」



【受賞】

1998 朝日広告賞(準朝日広告賞)

1998 毎日広告デザイン賞(優秀賞)

1998 読売出版広告賞(書籍部門賞)


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