総合格闘家 青木真也が新会社「株式会社 青木ファミリー」設立 選手のマネジメントならびに、コンテンツの企画を主事業に。 〈PR TIMES〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

総合格闘家 青木真也が新会社「株式会社 青木ファミリー」設立 選手のマネジメントならびに、コンテンツの企画を主事業に。

PR TIMES

~テレビプロデューサーや、クリエイティブディレクター、総合診療医が参画~



- 株式会社 青木ファミリー



 総合格闘家 青木真也は、株式会社青木ファミリーを設立、格闘家をはじめとしたアスリートのマネジメントならびにコンテンツの企画・制作を主事業といたします。

 青木真也が15年に及ぶキャリアの中で、単なる格闘技選手としての活動を超えて、自分自身のマネジメント、ならびに団体の運営、情報発信やコンテンツ制作を手がけてきた経験を多くのアスリートに共有し、日本のスポーツ文化・コンテンツ文化の育成に尽力してまいります。また、青木自身の幅広い経験を活用し、スポーツを中心とした、人間の感情を揺さぶるコンテンツの企画・制作も手がけてまいります。



 経営陣には、クリエイティブの力で事業開発やマーケティング支援を行うTheBreakthroughCompanyGOの代表取締役PR/Creative Directorの三浦崇宏と、資金の提供ならびにアスリートの体調管理を担う、さいたま杏クリニックの鬼澤院長が参画。さらに新日本プロレスやアベマTVの放送コンテンツを手がけ、現在は格闘代理戦争のプロデューサーも務める北野雄司が企画に関してサポートします。



 青木真也は、株式会社青木ファミリーの活動を通じて、日本における格闘技を文化として育て上げ、世界中の人々の心を動かす物語を紡いで参ります。



株式会社 青木ファミリー事業内容

1:格闘技選手を中心としたアスリートのマネジメント

2:コンテンツの企画・制作・販売

3:メディアの運営

4:アスリートへの教育

5:アスリートの技術を活用した一般生活者向けサービス



総合格闘家 青木真也について

青木真也 AOKI SHINYA



1983年 5月9日 プロ格闘技選手。修斗ミドル級チャンピオン。

DREAM、ONEライト級チャンピオン。日本における総合格闘技の先駆者として15年以上現役選手として国内外のリングに上がり続ける。

現在はアジア最大の格闘技団体ONE CHANPIONSHIPのメイン選手として活躍。アベマTVの人気番組「格闘代理戦争」ではメインキャストだけではなく制作チームのプランナー的な役割もはたす。

またプロレスラーとしてもDDTを主戦場に活動中。

リング外では執筆、講演、ニュース番組のコメンテーターなど文化人としての活動も多方面で展開。

著書に『ストロング本能』『空気を読んではいけない』など。

座右の銘は「おれたちはファミリーだ!!」



株式会社 青木ファミリー

代表取締役社長 青木真也

コメント

スポーツを競技としてだけではなく、物語として、人々の感情を揺さぶり豊かにするものとして伝えていきたい。

感情を揺さぶる幅こそが、コンテンツの価値だと信じています。



競技面のサポートはもちろんのこと、日本格闘技のDNAである物語としての格闘技・スポーツを文化として担える人材を育成し、社会を活性化していきます。

おれたちはファミリーだ。


トップにもどる ビジネス・マネー記事一覧

続きを読む


おすすめの記事おすすめの記事
関連記事関連記事
あわせて読みたい あわせて読みたい