パーソル パ・リーグTV 公式キャスターが バーチャルキャラクター で誕生!「守護っ天使パテピュア」プロジェクト始動! 〈PR TIMES〉|AERA dot. (アエラドット)

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パーソル パ・リーグTV 公式キャスターが バーチャルキャラクター で誕生!「守護っ天使パテピュア」プロジェクト始動!

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キャラクター × 先端技術で野球の魅力を発信する 球界初の試み



- パシフィックリーグマーケティング株式会社



 パシフィックリーグマーケティング株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:根岸友喜、以下PLM)は、最新のバーチャルキャラクター制作技術を使用し、野球の魅力を発信するパーソル パ・リーグTV公式キャスター「守護っ天使パテピュア」(しゅっごてんし ぱてぴゅあ)プロジェクトを明日2019年10月5日(土)から開始することをご案内いたします。

 

本プロジェクトは、パ・リーグの6球団をモチーフとしたバーチャルキャラクターが、PLMが運営するリーグ公式動画配信サービス「パーソル パ・リーグTV」の公式キャスターとしての活動をはじめ、ライブ配信、イベント、収録配信などを通して、野球、パ・リーグの魅力をたくさんのファンに発信する球界初の試みです。



 2019年10月5日(土)から始まる「パーソル クライマックスシリーズ パ」の見どころの紹介などを皮切りに、パ・リーグ6球団のファンの方はもちろん、野球のことをあまり知らない方にも応援いただくため、野球に関する活動以外にもバーチャルキャラクターならではの特性を活かし幅広い活動をしていきます。

 今回のプロジェクトでは、アニメのセル画のような3DCG表現を実現し、かつ汎用性の高いデータ作成により様々な手法でのキャラクターの使用が可能になるほか、バーチャル空間でのマルチアングルカメラによる撮影などの先端技術を活用しています。

 PLMでは、コンテンツ業界のトレンドに合わせ、多様な野球の楽しみ方をファンのみなさまに提供できるよう努めてまいります。

10月5日から始まるパーソル CS パの見どころをキャラクターが紹介する動画を、1試合毎に公開予定。キャラクターの自己紹介動画なども随時公開中。

ストーリー

互いの守護力を競い合う天界に住む守護天使たち。神さまから与えられた最初の課題は野球チームを守護して勝利へ導くこと。そんな6人の天使たちの物語。



左から

北海道日本ハムファイターズ  :チユキエル  (愛称 ちゆ)

東北楽天ゴールデンイーグルス :ガーベルフォン(愛称 るる)

埼玉西武ライオンズ      :リンドエル  (愛称 りん)

千葉ロッテマリーンズ     :ネモゼル   (愛称 ねも)

オリックス・バファローズ   :パンジール  (愛称 ぱんじ)

福岡ソフトバンクホークス   :ポピエル   (愛称 ぽぴ)

■公式サイト(note)

https://note.mu/shugottenshi



■日常編

・パテピュア公式Twitter(@shugottenshi)

https://twitter.com/shugottenshi



・パテピュア公式YouTube

https://www.youtube.com/channel/UCzHA5fmwnGBULisZoJn_Aaw



■パーソル パ・リーグTV守護編

・パーソル パ・リーグTV公式Twitter(@PacificleagueTV)

https://twitter.com/PacificleagueTV



・パーソル パ・リーグTV公式YouTube

https://www.youtube.com/channel/UC0v-pxTo1XamIDE-f__Ad0Q/videos



■キャラクターデザイン&3Dモデリング:五十嵐拓也 (@choco_ikarashi)



■権利表記:©パテピュア製作委員会

パテピュア製作委員会について

<本プロジェクトの企画・制作・運営>

本プロジェクトはパシフィックリーグマーケティング株式会社、大日本印刷株式会社、Gugenka®️、Tokyo Otaku Mode Inc.の4社により企画・制作・運営し、株式会社代々木アニメーション学院が制作協力しています。



【パシフィックリーグマーケティング株式会社(PLM)】

パ・リーグ6球団の共同出資会社として2007年に設立。「6球団でまとまったらよいこと」「1球団ではできないこと」を考え方の軸として、ビジョンに「プロ野球界、スポーツ界の発展を通して、日本の社会全体を明るく元気にしていくこと」、ミッションに「プロ野球の新しいファンを増やすこと」を掲げ、社会におけるスポーツの新たな価値を提供できるよう、時代の環境変化に適応しながら、ビジョン・ミッションの実現のため事業を推進しています。



【大日本印刷株式会社】

大日本印刷株式会社(DNP)は、印刷技術と情報技術を活用した多様なコミュニケーション手法を開発し、日本の優れたコンテンツを国内外に発信しています。2017年からは、東京・市谷で「東京アニメセンター in DNPプラザ」を運営し、アニメ作品の企画展やキャラクターグッズの販売、ワークショップ等のイベントを通じて、ファンとコンテンツホルダーおよびクリエイターを結ぶ共創ビジネスを進めています。



【Gugenka®】

バーチャルキャラクターとしても活躍する「東雲めぐ」や「ハピバト」のプロデュースをはじめ、人気アニメのVR/ARなどを数多く手がけるクリエイティブチーム。

本プロジェクトでは総合プロデュースの他、キャラクター/ワールド制作、収録/編集など技術面全般を手がける。https://gugenka.jp/



【Tokyo Otaku Mode Inc.】

日本のアニメ・マンガ・ゲームなどの「オタクカルチャー」を全世界に送り届けることを目的とし、様々な活動を展開しています。2,100万以上のLike!を得ているFacebookページ(2019年5月現在)を始め、SNSやオウンドメディアにて日本のポップカルチャーコンテンツを世界に紹介。さらにECサイト「Tokyo Otaku Mode Shop」を通じ、フィギュアなどの正規グッズを世界100カ国以上もの方々にお届けしております。

https://corporate.otakumode.com/


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