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株式会社pamxyを創業しました。

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YouTubeコンテンツ制作&クリエイター向けプラットフォーム開発



- 株式会社pamxy



株式会社pamxy

(東京都新宿区 代表取締役/CEO 西江 健司)は

YouTubeコンテンツ制作、SNS向けアート制作、アプリケーションの開発・運用を主とした事業を開始致します。

メンバー略歴



《代表取締役/CEO 西江 健司》

早稲田大学 商学部卒

2017年4月 株式会社TBSテレビに入社。

ドラマ『監獄のお姫さま』

バラエティ『日本レコード大賞』『爆報!THEフライデー』で制作を担当。

その後、入社2年目で企画が通り

2019年3月放送の特番『借金、チャラにします。』で総合演出を務める。

2019年6月 株式会社TBSテレビ 退社

2019年9月 株式会社pamxy 創業



Twitter

https://twitter.com/kenji_nishie (@kenji_nishie)

《チーフコンテンツオフィサー/CCO 斉藤 正直》

東京大学 農学部 生物・環境工学専修 卒

東京大学では体育会硬式野球部に所属。ポジションは投手を務める。

2017年3月 TBSテレビ 入社

ドラマ『陸王』

バラエティ『マツコの知らない世界』『日本レコード大賞』で制作を担当。

2019年1月 TBSテレビ 退社

2019年9月 株式会社pamxy 入社



会社設立の経緯



元々、私達はテレビ局でドラマ制作及びバラエティ制作を行っていました。



テレビというプラットフォーム上のコンテンツ制作の中では

学ぶ事が非常に多く非常に濃密な時間を過ごす事ができました。



しかし、同時に

「若年層に向けたコンテンツの制作」

「誰もが自分を表現できるプラットフォームの開発」

インターネットという領域で挑戦したいという想いが強くなりました。



そしてこの度、クリエイターとして新しい環境での挑戦を決意し、

pamxyを創業しました。



2020年にLTEの1000倍の速度が5Gにより実現されます。

そのような世界では通信制限や動画の再生の遅延が無くなり、

これからネット上での

動画コンテンツの時代が本当の意味で訪れる

と私達は信じています。



私達がこれまで培ってきたコンテンツ制作のノウハウを活かしながら、

エンタメとインターネットの力を信じ、



「誰もが世界へ表現できる場を創り、新しい価値を創造する」



というMISSIONの実現に向け、

チームとして邁進していきます。

社名の由来

pain(原体験)

addict(夢中)

mania(熱狂)

x(個性の変数)




上の4つを足すと

y(誰も見たことの無い新たな変数)

が生まれるという意味を込めて、それぞれの英単語の頭文字を取り、

pamxyと名付けました。



人は誰しも、その人自身を形成する原体験を根底に持っています。



そして、新たな夢中になるものに熱狂し、

そこにその人自身の個性「x」が足された時に

新しい価値「y」を生み出せると私達は信じています。

ロゴの由来

pamxyのロゴの円はMISSIONを達成する為に集まった人々のうねりを意味します。

また、円の右側にある波線は省略記号を意味し、円の大きさに際限が無い様子を表しています。



しかし、人が集まり円が大きくなると同時に、組織は常識を孕んでしまいます。

円からはみ出ている部分はそんな常識から一歩飛び出そうというメッセージを込めています。



事業内容



今後、以下の3つの事業を中心に展開していきます。



YouTubeコンテンツ制作

YouTubeチャンネル「あるごめとりい」のコンテンツ制作・運営を行っています。

このチャンネルは都市伝説を中心としたチャンネルです。

チャンネル始動から10ヶ月ほどですが、現在チャンネル登録者数が9万人を突破しました。

また、pamxyでは新規のチャンネルの立ち上げに向けて現在準備を進めています。



複数チャンネルの運営を行い

新しいメディアを創るという構想を掲げています。



SNS向けアイコン制作、チャンネルアート制作

YouTubeやInstagramやTwitterなどの各種SNSに命を吹き込む アイコンやチャンネルアートの制作を行っています。

アイコンやチャンネルアートはそのSNSアカウントの雰囲気を決める非常に重要なクリエイティブです。



ユーザーに正しく自分の世界観を伝える事でクリエイターもファンもより深くコンテンツを楽しめます。



クリエイターには

バラエティ番組のOPなどを手掛けているクリエイターや

長年アイコンやチャンネルアート制作を行っているクリエイターなどが居ます。



クリエイター向けプラットフォームの開発、運用

10月のローンチを目処に現在開発を進めております。

今後もpamxyでは

「誰もが世界へ表現できる場を創り、新しい価値を創造する」

というMISSIONのもとに

様々なアプリケーション開発を行います。


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