東京都大田区を徹底調査!発行累計100万部突破の地域批評シリーズから新刊「これでいいのか大田区」 が発売! 〈PR TIMES〉|AERA dot. (アエラドット)

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東京都大田区を徹底調査!発行累計100万部突破の地域批評シリーズから新刊「これでいいのか大田区」 が発売!

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昭和の楽園は、令和でも楽園になるのか?



- 株式会社マイクロマガジン社



株式会社マイクロマガジン社(東京都中央区、代表取締役社長:武内静夫)は、

全国各地で好評いただいている地域批評シリーズの新刊として、

書籍「これでいいのか大田区」を9月24日に発売いたしました。

日本の特別地域 特別編集90 これでいいのか大田区

http://micromagazine.net/books/11150/

編者:吉田功/伊勢サトシ

ISBN:9784896379211

B5判 / 書籍 / 139ページ

定価:1,400円(税抜)

発売日:2019年9月24日

一般人が思い浮かべる大田区のイメージというと羽田空港だろうか。



それでも、空港利用者が蒲田や平和島で降りることはないだろう。

ベイエリアと呼ぶには港区と比較にもならず、若者が集まるオシャレな商業施設もない大田区は、

23区でも至って地味な存在。交通面でも、鉄道は路線数こそ多いが東海道線には駅がない。

南北を走る国道1号、第一京浜、東西に延びる環七、環八も区内はスルーするだけで、

「どこかへ行く途中に気づかずに通過しているところ」といった印象もある。



ただ、それはヨソ者の大田区へのイメージといってもいい。

裏を返せば、ヨソ者があまり入ってこなかった大田区は、地元密着型の街として発展してきたのだ。

高級住宅街もあれば下町の雰囲気を残す庶民的なエリア、小さな町工場に大きな工業地帯もあるように、

個性的な街並みが広がり、それぞれでその街に合った独自の生活スタイルが確立されている。

だが今、そんな大田区が秘かに注目され、住居を求める人が増え続けているのだ。



自分の住む街の評価はどうなっているのか。

新旧住民にかかわらず、大田区の住み心地の現状と実態を本書で知っていただこう。

マイクロマガジン社公式サイト:http://micromagazine.net/

地域批評シリーズ:http://micromagazine.net/topics/chiiki-hihyo/



~地域批評シリーズとは~

地域の美味しいお店や遊べるスポットを紹介する〈地域ガイド〉は数多くありますが、

それとは一線を画す【今までに無いご当地本】として

北は北海道から南は鹿児島まで計130タイトルが好評発売中!

人口・福祉・公共施設などの実際のデータを基に、

「物価が安い」「治安が悪い」「ヤンキーが多い」…といった

その地域の〈イメージ〉が本当なのか徹底検証することで、

ご当地の本物の魅力を浮き彫りにする、そんなシリーズです。



【本商品に関するお問い合わせ先】

株式会社マイクロマガジン社 販売営業部

TEL:03-3206-1641  http://micromagazine.net/



【本プレスリリース、取材に関するお問い合わせ先】

株式会社マイクロハウス 広告営業部

TEL:03-3551-9587   https://www.microhouse.jp/


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