【DEAN & DELUCA】 八重洲店にて、フードシェアリングサービス「TABETE」を初導入 〈PR TIMES〉|AERA dot. (アエラドット)

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【DEAN & DELUCA】 八重洲店にて、フードシェアリングサービス「TABETE」を初導入

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- 株式会社ウェルカム



DEAN & DELUCAを運営する株式会社ウェルカムは、フードロス削減を目指す活動の一環として、株式会社コークッキングが運営するフードシェアリングサービス「TABETE」をDEAN & DELUCA 八重洲に2019年8月28日(水)より導入いたします。

八重洲店は、東京駅グランスタ内のショップ。今回の取組は、JR東日本グループの株式会社鉄道会館の先行導入によるもので、 商業施設としてフードシェアリングサービスの導入は初となります。

DEAN & DELUCAは、皆様のもとに食の美しさがもたらす豊かでよろこび溢れる美味しさをお届けするとともに、 SDGsの17の目標の一つ「12.つくる責任つかう責任」に取り組みます。



概要

◆導入店舗 DEAN & DELUCA 八重洲 https://www.deandeluca.co.jp/ddshop/50014

◆開始日 2019年8月28日(水)

◆出品予定商品 本日のパン詰め合わせ

DEAN & DELUCAのオリジナルレシピで作ったパンをランダムで詰め合わせにして出品。 レスキュー価格以上の商品が詰め合わせになっています。

*毎回詰め合わせ内容は異なります。写真はイメージです。

*お受け取りの際は、通常のお会計をされるお客様と同様にレジにお並びください。

◆導入参加の背景

DEAN & DELUCAでは毎朝丁寧にお店でパンを製造していますが、手作りのため、味わいは全く変わらないけれど、形が小さい、崩れ ているなどの理由で販売できないパンが多数あります。TABETEでは、DEAN & DELUCAこだわりのパンを規格外というだけで無駄 にすることなく、お客様に味わっていただくため導入を決定しました。



◆フードシェアリングサービス「TABETE」について

「TABETE」は、飲食店や販売店に存在する“まだ安全に美味しく食べられるのに捨てざるをえない状況にある食事”を美味しくお得に 購入することによって「レスキュー」できるサービスです。 飲食店や販売店におけるフードロスは完全な対策を取るのが難しいと言われており、TABETEはこの課題に対して「フードシェアリング 」の形で社会的な取り組みを行う国内最大級のサービスです。



◆「グランスタ」について

東京駅地下1階の八重洲側と丸の内側を繋ぐ改札内最大のショッピングスポット。店内厨房で作ったできたての弁当・惣菜や、グランスタ 限定をはじめとしたこだわりのスイーツに加え、東京駅改札内初の大型「雑貨・コスメ」ゾーンが広がり、バラエティ豊かな商品が揃いま す。その他、総合案内所の「ステーションコンシェルジュ東京」や、手荷物の一時預かり(有料)を行う「クローク」、外貨両替所、1階には日 本最大級の駅弁売場「駅弁屋 祭グランスタ店」を展開し、東京駅利用者の様々なニーズに応えます。



◆導入スキーム


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