Yahoo!ニュースがジュースに変身!ジューススタンド「ヤフーニュースのヤフージュース」3月12日(火)から1週間限定で原宿にオープン!220通りのオリジナルジュースを無料で提供 〈PR TIMES〉|AERA dot. (アエラドット)

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Yahoo!ニュースがジュースに変身!ジューススタンド「ヤフーニュースのヤフージュース」3月12日(火)から1週間限定で原宿にオープン!220通りのオリジナルジュースを無料で提供

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~ジュースを通じ、さまざまなニュースに興味を持っていただくきっかけを創出~



- ヤフー株式会社



 ヤフー株式会社 (以下、ヤフー)は、お客様が選んだニュースに合わせたオリジナルジュースを提供するジューススタンド「ヤフーニュースのヤフージュース」を、原宿のBOK Galleryにて2019年3月12日(火)~3月18日(月)の期間限定でオープンします。

 「ヤフーニュースのヤフージュース」は、お客様が選んだニュースによって味が変わるオリジナルドリンクを無料で提供する、期間限定のジューススタンドです。「新鮮なニュースで新鮮なジュースをお届け」をコンセプトに、流行に敏感な女子高生をメインターゲットに「興味のあるニュースがジュースになる」という新しいドリンク体験を提供します。この体験を通じて、普段は意識してニュースに触れることが少ない方にも、さまざまなニュースに興味を持っていただくきっかけとなることを目指しています。



 現在Yahoo!ニュースは、約350社500媒体から1日約5,000本のニュース配信を受けています。期間中、ジューススタンドにて、Yahoo!ニュースに掲載されている全ニュースから興味のあるニュースを選び、そのニュースを表示したスマホ画面を提示いただくと、ニュースの特性に応じた味・トッピングのオリジナルドリンクを無料でご提供します。パイン・いちご・マンゴーなどの色とりどりな11種のジュースベースと、赤・青・黄色などのカラフルなゼリー、そして金平糖やマシュマロなどのトッピングを組み合わせ、選んだニュースに合わせて最大220通りの「ヤフーニュースのヤフージュース」がお楽しみいただけます。メニューは、選んだニュースの「記事内容」「コメント数」「配信時間」などから独自のロジックでお作りするため、選んだニュースに応じた世界に1つしかないオリジナルドリンクとなっています。味だけでなく見た目も可愛く、Yahoo!ニュースの「Y」の字ストローや、選んだニュースの要素が分るタグがつくなど、ニュースも一緒に楽しみながらジュースを飲んでいただけます。



 店内の内装は原宿のジューススタンドらしく、トレンドの80’sを感じさせるガーリーでポップなトーンの装飾を施します。その世界観の中で「桜前線」や「消費税」などの、ニュースらしい言葉をタイポグラフィーにして散りばめることで、「Yahoo!ニュース」と女子高生や若者の街である原宿が融合した世界観を表現します。

■「ヤフーニュースのヤフージュース」概要

オープン期間:2019年3月12日(火)~3月18日(月)

住所 :東京都渋谷区神宮前1-16-6

トウセン原宿 BOK Gallery

アクセス :JR山手線 原宿駅 徒歩4分

営業時間 :12:00~18:00(土日のみ ~19:00)

※初日の12日(火)のみ、16時半オープン

■「ヤフーニュースのヤフージュース」メニュー

Yahoo!ニュースから興味のあるニュースのスマホ画面を店員に見せるだけで、「ヤフーニュースのヤフージュース」を無料でお楽しみいただけます。選んだニュースの「記事内容」「コメント数」「配信時間」などから味のベースやトッピングを組み合わせ、選んだニュースに対応した世界に1つしかないオリジナルドリンクをご提供します。組み合わせのバリエーションは全220通りとなります。

■「ヤフーニュースのヤフージュース」開催意図について

<ヤフー株式会社 プロジェクト担当 森本小百合>

 Yahoo!ニュースは、「若者が世の中で起きていることについて自分の言葉で話せる社会をつくりたい」と考えています。そして、それを実現するための環境づくりは、ニュースを届ける側に立っている私達の責任だと考えています。気になる・知りたいと思ったことについて、正しく情報収集する力や考える力を育て、自分の意見にしていくサポートをすると同時に、「ニュースについて話すことはかっこいい」という空気を醸成していきたいと考えています。



 今回の企画実施に至るまで、Yahoo!ニュースでは中高生に対しニュースの見方や、どんなニュースに関心があるかをインタビューしてきました。自分の言葉でしっかりと意見を持っている子にも出会えましたが、多くの子がニュースに触れる機会が少なく、自分の言葉で話せるほど情報を持っていないことがわかりました。



 そこで今回の企画では、「ニュースのことをもっと身近に感じてもらう」ことにフォーカスし、最も興味のあるニュースを選んでもらう過程で、様々なニュースに触れてもらい、楽しくニュースとの距離を縮めてもらえたらと思っています。


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