【研究会ではおやじギャグ連発!?普段の昼食は!?】将棋界のレジェンド・羽生善治の人間像が明らかに!『羽生善治×AI』1/28(月)発売 〈PR TIMES〉|AERA dot. (アエラドット)

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【研究会ではおやじギャグ連発!?普段の昼食は!?】将棋界のレジェンド・羽生善治の人間像が明らかに!『羽生善治×AI』1/28(月)発売

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『羽生善治×AI』

『羽生善治×AI』

【著者と羽生氏】

【著者と羽生氏】

【若手時代の羽生氏】

【若手時代の羽生氏】

- 株式会社 宝島社



株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)は、2019年1月28日(月)に『羽生善治×AI』を発売しました。

強さの秘密から将棋ソフトとの共存まで!「羽生の右腕」と呼ばれる棋士・長岡裕也が羽生善治の素顔を綴ります!

 将棋の神様・羽生善治氏は、将棋史に残る激闘となった2008年の「竜王戦」後、15歳年下の棋士と「VS(ブイエス)」と呼ばれる1対1の研究会を人知れずスタートさせていました。 以降、10年にわたるパートナーが、本書の著者である長岡裕也五段です。

 羽生の強さの秘密は? 研究会での羽生は何を話すのか? 将棋ソフトとの共存やAI進化を羽生はどう考えているのか? “右腕”だからこそわかる長岡五段の視点から、羽生氏の人間味あふれる温かさを垣間見る、「誰も知らない羽生」が綴られた一冊です!



羽生氏の写真も多数掲載!

(目次)

第1章: 1本の電話

第2章:「VS」の真実

第3章: ソフトとの10年戦争

第4章: 人工知能時代の本質



(※写真すべて・弦巻勝)

著者:長岡 裕也(ながおか ゆうや) プロフィール

日本将棋連盟棋士五段。米長邦雄永世棋聖門下。1985 年東京都生まれ。少年時代の羽生善治が通った名門 「八王子将棋クラブ」で腕を磨き、1997 年に棋士の養成機関である奨励会に入会。2005 年に四段昇段、プロ棋士となる。序盤研究に定評があり、戦術書の著書多数。2009年より羽生善治との研究会をスタートさせ、現在に至る。

『羽生善治×AI』

定価:本体1600円+税

発売日:2019年1月28日

https://tkj.jp/book/?cd=TD291660&path=&s1=


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