【ビルボード】JO1『KIZUNA』が総合アルバム首位 マンウィズ/ATEEZが続く

2022/06/01 18:10

【ビルボード】JO1『KIZUNA』が総合アルバム首位 マンウィズ/ATEEZが続く
【ビルボード】JO1『KIZUNA』が総合アルバム首位 マンウィズ/ATEEZが続く


 2022年6月1日公開(集計期間:2022年5月23日~5月29日)の総合アルバム・チャート“HOT Albums”で、JO1の『KIZUNA』が総合首位を獲得した。
 『KIZUNA』は、JO1の約1年半ぶりとなる2ndアルバムで、CDセールス300,410枚で1位、ルックアップ4位、ダウンロード数1,929DLで1位を記録している。
 総合2位にはMAN WITH A MISSIONの7thアルバム『Break and Cross the Walls II』がチャートイン。CDセールスが34,262枚で3位、ルックアップ3位、ダウンロード数1,873DLで2位を記録している。続いて、ATEEZの日本2ndミニアルバム『BEYOND:ZERO』が登場。35,417枚を売り上げてCDセールス2位を記録した。
 そのほかトップ10には、THE BOYZの日本2ndミニアルバム『SHE’S THE BOSS』、Nissy(西島隆弘)の3rdアルバム『HOCUS POCUS 3』、iKONの4thミニアルバム『FLASHBACK』、そして映画『トップガン マーヴェリック』のサウンドトラックが初登場している。

◎【HOT Albums】トップ10
1位『KIZUNA』JO1
2位『Break and Cross the Walls II』MAN WITH A MISSION
3位『BEYOND:ZERO』ATEEZ
4位『SHE’S THE BOSS』THE BOYZ
5位『HOCUS POCUS 3』Nissy(西島隆弘)
6位『Mr.Children 2015-2021 & NOW』Mr.Children
7位『Mr.Children 2011-2015』Mr.Children
8位『Drive to the Starry Road』ASTRO
9位『FLASHBACK』iKON
10位『トップガン マーヴェリック オリジナル・サウンドトラック』(サウンドトラック)

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