Snow Manラウール初単独表紙の『AERA』刊行、主演映画『ハニーレモンソーダ』について語る 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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Snow Manラウール初単独表紙の『AERA』刊行、主演映画『ハニーレモンソーダ』について語る

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Snow Manラウール初単独表紙の『AERA』刊行、主演映画『ハニーレモンソーダ』について語る

Snow Manラウール初単独表紙の『AERA』刊行、主演映画『ハニーレモンソーダ』について語る


 ラウール(Snow Man)が表紙を飾る『AERA 2021年7月12日増大号』が本日7月5日に刊行された。

 単独表紙は初となるラウール。表紙とカラーグラビアでは、大人びたクールなまなざしの1枚、口もとに色気があふれる表情、そして年相応の無邪気さや天真爛漫さを感じさせるカットなどがピックアップされている。

 インタビューでは、7月9日から公開される単独初主演映画『ハニーレモンソーダ』の出演が決まったとき、演じてみての思いを吐露。映画でラウールが「いいな」と思ったというセリフにちなんだ、今の自分を形作った「過去の自分」について、演技や恋愛について教えてもらった“先輩”はいたのか、「もしもSnow Manに『ラウール係』がいるとしたら誰なのか」など、様々な質問を投げかけている。

 連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」では、向井が新しい「相棒」として迎えたカメラのスペシャルレポート続編をお届け。24歳のときから憧れていたカメラを、ついに手に入れた向井。ライカで購入したのは、「一眼レフ」でも「ミラーレス一眼」でもない、「レンジファインダー」というカメラ。ピントがマニュアルでしか合わせられない、上級者向けのタイプだ。なぜ「そのへんパッと撮っただけでめっちゃきれい」なのか、なぜ向井が緊張するほど高額なのか。現在、世界一明るいF0.95のレンズを借りて「もう、ぼっけぼけやん」な世界を楽しみながら、難しい専門用語や説明をすっと理解して自分のものにしていく。ライカで撮られるのは全然気持ちが違うと話し、ある人物に「盗撮されてる感じ」と例え、「なんか、社会見学みたいやね!」「贅沢やなあ」と楽しむ姿などが切り取られる。

◎書籍情報
『AERA 2021年7月12日増大号』
2021/7/5 RELEASE
470円(tax in.)


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