『ボクらの時代』で鈴木敏夫&吉岡秀隆&あいみょんが鼎談、『アーヤと魔女』との共通点は 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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『ボクらの時代』で鈴木敏夫&吉岡秀隆&あいみょんが鼎談、『アーヤと魔女』との共通点は

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『ボクらの時代』で鈴木敏夫&吉岡秀隆&あいみょんが鼎談、『アーヤと魔女』との共通点は

『ボクらの時代』で鈴木敏夫&吉岡秀隆&あいみょんが鼎談、『アーヤと魔女』との共通点は


 4月25日放送のフジテレビ系『ボクらの時代』に鈴木敏夫、吉岡秀隆、あいみょんが出演する。

 スタジオジブリの最新作『アーヤと魔女』のプロデューサーを務める鈴木敏夫。吉岡は2007年に『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ』にゲスト出演しており、あいみょんも今年1月に鈴木のラジオ番組に登場した。

 あいみょんは過去に「どうせ死ぬなら」の中で、「それなら私も来世が楽しみになる きっとスタジオジブリで助手をしてるのよ」という歌詞を書いていたほどジブリが好きだと語り、交流がスタート。また、鈴木があいみょんのインディーズ時代の楽曲「〇〇ちゃん」の歌詞の中にある、「私のどこが、ダメですか?」というフレーズを聞き、主人公・アーヤのキャラクター像にマッチすると、映画のキャッチコピーに採用したほか、あいみょんはジブリが発行する小冊子『熱風』に寄稿している。

 吉岡へのオファーはあいみょんからのラブコールでもあるとのこと。吉岡が出演するドラマ『北の国から』を鑑賞し、自身のインスタグラムに田中邦衛さん演じる黒板五郎がドラマの劇中でかぶっていた同じモデルのニット帽をかぶった写真を公開するほど、熱烈にはまっていたため、あいみょんが<今一番会いたい人>と吉岡を指名したという。

(C)2020 NHK, NEP, Studio Ghibli


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