SixTONES松村北斗と関ジャニ∞横山裕のインタビューが『AERA』に掲載、主演作やグループへの思い語る 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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SixTONES松村北斗と関ジャニ∞横山裕のインタビューが『AERA』に掲載、主演作やグループへの思い語る

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SixTONES松村北斗と関ジャニ∞横山裕のインタビューが『AERA』に掲載、主演作やグループへの思い語る

SixTONES松村北斗と関ジャニ∞横山裕のインタビューが『AERA』に掲載、主演作やグループへの思い語る


 本日2月8日刊行の『AERA 2021年2月15日号』に松村北斗(SixTONES)、横山裕(関ジャニ∞)のインタビューが掲載される。

 映画『ライアー×ライアー』で主演する松村北斗と、舞台『マシーン日記』で主演する横山裕。松村北斗は以前からいろんな人に「一回は少女漫画原作の映画をやっておかないとね」と言われていたことで、「ついに来た」という思いと、「自分にそんな世界が演じられるのか」という不安が交錯し、監督と相談しながら現場で足し引きを重ね、役をつかんだという。

 昨年1月のデビュー後にオファーを受け、コロナ禍のステイホーム中はこの作品のことを考え続けたという松村。「この作品と共にこの時期を過ごせたことは大きな支えだった」と振り返り、SixTONESについて「曲も含めて、すっごくかっこいいグループだなと思うんです。だから自分が応援している」と話し、デビュー後の1年については「一人で何人分もの幸せを味わわせてもらってます。 早く死にそうで怖いんですけど」と笑った。現在は「苦しむことも悩むこともあるけど、それすら楽しい」という感覚が続いているとのこと。

 様々な座組で演じられてきた松尾スズキの戯曲『マシーン日記』。松尾と演出の大根仁の名前を見てやりたいと思ったという横山は、その後に歴代の上演を見て「大変な役だ」と気がついたと告白。「経験値をフル稼働させて楽しむしかないので、素直に大根さんの胸に飛び込もうと思っています」と抱負を語っている。まもなく40歳を迎える横山は、肉体的にも精神的にも20代中盤のころと変わらないと言う一方で、「早く40歳になりたい」と吐露。「グループとしてやりたいこと」も明かしている。

◎書籍情報
『AERA 2021年2月15日号』
2021/2/8 RELEASE
364円(tax out)


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