松村北斗(SixTONES)が『anan』ソロ初表紙、魅惑の4変化で美しいデコルテなど披露 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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松村北斗(SixTONES)が『anan』ソロ初表紙、魅惑の4変化で美しいデコルテなど披露

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松村北斗(SixTONES)が『anan』ソロ初表紙、魅惑の4変化で美しいデコルテなど披露

松村北斗(SixTONES)が『anan』ソロ初表紙、魅惑の4変化で美しいデコルテなど披露


 松村北斗(SixTONES)が、2021年2月10日発売の週刊誌『anan 2237号』表紙に登場する。

 ソロ初表紙となる松村北斗のグラビアタイトルは「ホクトホリック」(=北斗中毒)。普段は優しく柔らかな笑顔を向けながらも、どこか心の内をすべてさらけ出していないような、繊細で孤高な空気を纏っている松村の魅力を存分に引き出すため、4つのテーマで撮影された。

 素肌にフェミニンなレースシャツを羽織り、アンニュイな表情で一点を見つめる「1.滴る、中性的空気感」。ベッドの寝起きシーンから、ゴロゴロと床で一人遊びを始める「2.ひと。ときどきねこ」。濡れ髪&ツヤ肌でシャツをはだけさせ、美しいデコルテを披露した「3.無防備な色香」。モードなジャケットスタイルで、凛々しく精悍な視線を向ける「4.凛として、孤高」。コロコロと変化するその表情やポージングが、圧倒的な表現力の高さを感じさる魅惑の4変化となっている。

 また、今号の「愛しいきもち。」特集にちなんで、インタビューでは「ファンが愛しさを感じるアイドルとして、必要なこと」について語る。また、2月19日に公開となる主演映画『ライアー×ライアー』で演じた熱く一途な主人公と比べ、「人を好きになるとどうなるか?」に迫った恋愛トークも。さらに、映画の主題歌であるSixTONESの新曲「僕が僕じゃないみたいだ」への想いも明かしている。



◎発売情報
『anan 2237号』
2021/02/10 PUBLISH
特別定価:680円(tax in.)
(C)マガジンハウス


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