アーケイド・ファイア、米大統領選の夜に新曲「Generation A」を披露 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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アーケイド・ファイア、米大統領選の夜に新曲「Generation A」を披露

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アーケイド・ファイア、米大統領選の夜に新曲「Generation A」を披露

アーケイド・ファイア、米大統領選の夜に新曲「Generation A」を披露


 米大統領選当日の現地時間2020年11月3日、スティーブン・コルベールが司会を務める選挙特番で、アーケイド・ファイアが新曲「Generation A」をパフォーマンスした。

 主張するギターラインとグループが叫ぶコーラスが印象的なロック調の楽曲は、司会のコルベールによると、「この国の現在の情勢」にインスパイアされている。コーラスでは、メンバー全員が「I can't wait (wait wait) / It's too little, too late」と叫んでいる。

 今回の選挙に合わせて、アーケイド・ファイアは、グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロング、マイ・モーニング・ジャケット、ジェイソン・イズベルなど多くのミュージシャンが参加した、投票プレイリスト企画「Joy to the Polls」のために、エラ・フィッツジェラルド、ハリー・ニルソン、リチャード・ハーレイ、ミーターズ、ロバート・パーマー、アート・ガーファンクル、ママス&パパスらの曲を含む11曲入りのプレイリストを作成していた。


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