佐藤ミキ、プレデビュー曲「A KA SA TA NA」は“恋愛あるある”織り交ぜたラブソング 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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佐藤ミキ、プレデビュー曲「A KA SA TA NA」は“恋愛あるある”織り交ぜたラブソング

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佐藤ミキ、プレデビュー曲「A KA SA TA NA」は“恋愛あるある”織り交ぜたラブソング

佐藤ミキ、プレデビュー曲「A KA SA TA NA」は“恋愛あるある”織り交ぜたラブソング


 2020年にソニーミュージック内のSACRA MUSICからメジャーデビューする佐藤ミキが、プレデビュー曲となる配信シングル「A KA SA TA NA」をリリース。併せて、同曲のミュージック・ビデオを公開した。

https://youtu.be/d-W2BmKepEA

 “終夏の恋”をテーマに佐藤自身が作詞に携わった「A KA SA TA NA」は、好きな人に対する淡く切ない気持ちを紡いだラブソング。等身大の乙女心をモチーフとしており、一部に“恋愛あるある”も織り交ぜた歌詞となっている。サウンド・プロデュースは、家入レオ、Little Glee Monster、Aqoursなども手掛けるイワツボコーダイと、ヒプノシスマイクやRin音らに楽曲提供してきたmaeshima soshiが担当した。

 楽曲について佐藤は、「夏の終わりに不意に聴きたくなる、メロウなサウンドと等身大な歌詞を楽しんでもらいたいです。好きな人を想いながら 1 人で聴くのも良し、ドライブデートで聴くのも良し、なかなか会えない人と共有するもの良し、そんな色んな楽しみ方が出来る楽曲になったと思います」とコメントしている。なお、ビデオ内の歌詞は、佐藤の直筆によるものだという。


◎佐藤ミキ - コメント
夏の終わりに不意に聴きたくなる、メロウなサウンドと等身大な歌詞を楽しんでもらいたいです。好きな人を想いながら 1 人で聴くのも良し、ドライブデートで聴くのも良し、なかなか会えない人と共有するもの良し、そんな色んな楽しみ方が出来る楽曲になったと思います。恋愛あるある「A KA SA TA NA」にも、共感してもらえたら嬉しいです。

◎リリース情報
シングル「A KA SA TA NA」
2020/8/26 RELEASE
作詞:佐藤ミキ、イワツボコーダイ
作曲:イワツボコーダイ、maeshima soshi
編曲:maeshima soshi


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