三浦透子、ミニAL『ASTERISK』より「波がたった」先行配信開始 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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三浦透子、ミニAL『ASTERISK』より「波がたった」先行配信開始

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Billboard JAPAN
三浦透子、ミニAL『ASTERISK』より「波がたった」先行配信開始

三浦透子、ミニAL『ASTERISK』より「波がたった」先行配信開始


 三浦透子が、ミニアルバム『ASTERISK』より「波がたった」がの先行配信を開始した。

 「波がたった」は、様々なアーティストへの楽曲提供などでジャンルレスな活動を続ける澤部渡(スカート)が作詞・曲・編曲を手掛けた楽曲で、少し翳りのある文学的な歌詞にシンプルなアレンジのサウンドが相俟って、三浦透子の歌声がより際立つポップソングに仕上がっている。

 三浦透子の初のオリジナル作品『ASTERISK』には、すでに先行配信中の森山直太朗、TENDREが手掛けた楽曲のほかに、曽我部恵一、サンタラ、津野米咲(赤い公園)ら、音楽ファン垂涎の贅沢なアーティスト陣が参加。

 映画『天気の子』主題歌「愛にできることはまだあるかい」のカバーを含む全7曲が収録され、三浦透子の“声”を、それぞれのアーティストの感性で輝かせている。


◎配信情報
「波がたった」
2020/5/15 RELEASE

◎リリース情報
ミニアルバム『ASTERISK』
2020/5/27 RELEASE
UPCH-29362(初回仕様) 2,000円(tax out.)
※初回仕様出荷終了次第、通常仕様(UPCH-20542)に切り替え


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